2018年07月13日

人工地震や気象兵器によって作られる災害

6月18日に発生した大阪地震に引き続き、7月初旬に西日本を襲った豪雨。

現在、世界の各地では異常気象が頻発しており、世界気象機関(WMO)の発表によると、カナダケベック州では高温のための50名以上の死亡者が出ており、アメリカのカリフォルニア州においてはバンクーバーで45.6度、ロサンゼルスでは47.2度の猛暑、オマーンでは最低気温が42.6度と過去最高を記録している。また、国内においては3連休では40度の猛暑が予報されている。

異常気象は宇宙や地球の活動とも密接な関係にあるのは、以前のエントリーでも述べたとおりだが、日本の西日本豪雨もまた、異常気象なのか。

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繰り返しになるが、大阪地震は波形が示すように明らかに人工的に発生したものだ。(こちらを参照)

そして、今回発生した西日本豪雨もまた、HAARPによる疑いが強い。台風7号の発生時から段階的にHAARPを照射してることが下記引用の画像から読み取ることが出来る。

HAARPによって発生した台風7号は早々に温帯低気圧になり、日本列島に滞在。それが大気の壁となって、その後に発生した低気圧が西日本に停滞する状況がつくられた。以下はこちらからの引用です。

 

梅雨の時期に台風を重ねれば、大雨になることもすでに周知の事実なのだ。

だから、台風の芽や卵ができたら、それをHAARPでヒートアップすれば、威力が増し、回転数が増し、より一層強力な台風になる。

その証拠がこれ。

6月30日

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7月2日〜3日→台風8号を育成。台風8号の卵をヒートアップ

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7月4日→さらに台風8号をヒート

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7月5日→フィリピンの北沖をヒート→日本に舌状帯を送り込む→西日本の大雨始まる

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7月6日→台風9号作り始まる

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今回の西日本豪雨、大阪地震、熊地震、遡れば東日本大震災や阪神淡路大震災。気象兵器によって人工的に災害がつくられ、多くの人命が失われ、今もなお被災生活を余儀なくされている方々がおられるという事実を受け止める必要がある。

では、なぜ気象兵器や人工地震を使って誰が日本を襲っているのか。これは先日のエントリーでも触れているが、世界の情勢と、日本の支配勢力との動きに密接な関係があるからだが、現在はプーチンをはじめとする新勢力側に軸足を切ろうとしている日本の支配勢力に対するネオコン・CIAら旧勢力からの仕掛けではないかと考えられる。

一方で安倍は、プーチンや習近平やトランプ或いは金正恩らの民族自決主義とは似て非なる“民族暴走”を抱えており、新勢力に軸足を切りつつも、それを知る当のプーチンからは実は相手にされていない。「もっと話の分かるやつを連れて来い」とプーチンは側近に漏らしており、安倍ではない他の人物とのコネクトを示唆している。

 

 

 

 

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