2015年12月15日

中国のEMP兵器で米空母が無力化したという話

世界最大最強と言われた米軍も今は昔。軍事面においてもロシア、中国がアメリカを凌駕しているらしい。

オバマが南シナ海に送り出した米空母が、中国のEMP(高高度核爆発によりパルス状の電磁波を発生させる兵器)により無力化したという情報が出回っている。

さらには、黒海においても米空母がロシア潜水艦に脅されて逃走したとも言われている。

 

アメリカが、ロシアと中国に敗北したということなのだが、その内実を見てみたい。

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以下、「日本や世界や宇宙の動向」から引用します。

 

ネサラ・リパブリックの関係者はどちらかというとロシアや中国よりの人たちではないかと思います。ですから、彼らの流す情報は少し偏っているような気がします。
ただ、今回、面白い情報が2つ伝えられています。どちらも信ぴょう性があると言っています。
1つは、オバマが南シナ海に送り出した米空母が中国のEMP攻撃を受け、動けなくなってしまったようです。今年の3月にも黒海でも米空母はロシア潜水艦に恐れをなしてイギリスの港まで逃げて行ったようです。

また、オバマに関して、大統領選挙を中止し、オバマが3期目もホワイトハウスに居座るとの情報がありましたが、最高裁の裁判長がオバマをホワイトハウスから追放するつもりです。

南シナ海に向かっていた空母が中国のEMP攻撃で動けなくなってしまったというのが本当なら。。。軍事大国のアメリカにとっては情けないことです。アメリカは秘密の宇宙技術を持っているはずですから、EMP攻撃で簡単に空母が動けなくなるものなのでしょうか?信じられない気がします。もしそうなら。。。中国はEMPで世界の国々を脅すことができるということです。
日本は米軍を充てにしては危険だということなのでしょうかね。

http://beforeitsnews.com/alternative/2015/12/breaking-intel-report-check-this-out-3256640.html
(概要)
12月13日付け

以下の通り、重要な情報がリークされました。

​HI ALL,
我々はネサラ・リパブリックのニュース・ブログからニュースを発信しています。
非常に勇敢な人たちが我々に重大な情報を知らせてくれました。この情報の信ぴょう性についての調査を行った結果、非常に信頼おける情報筋(3人)から真実であることが確認されました。確認作業を行う必要がありますが。。。。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
我々に知らされた非常に重大な情報:


オバマ大統領は空母を南シナ海に送り出すように命令しました。しかし空母は南シナ海まで到達しませんでした。空母の乗組員(5000人)が救助されています。この空母は中国からのEMP攻撃を受けたのです。 IT IS 空母はもはや何の役にも立たない巨大なコルクと化してしまいました。
複数の曳航船によって空母が港に引き込まれています。全く滑稽です。 これが実際に起きたことです。
北海でも、同じようなことが起きています。今年3月に北海で進行中の戦争ゲームに参戦していた米軍の空母が、ロシアの潜水艦に脅されたため、イギリスの港に逃げていったのです。
詳細はこちらから:/alternative/2015/03/terrified-us-aircraft-carrier-flees-from-russian-subs-to-uk-safety-3126894.html
​​
さらに。。。米最高裁の裁判長は反逆行為を行っているオバマの逮捕状に著名したとの情報があります。裁判長は、オバマが議会の承認なしに宣戦布告を行い、米憲法、第二修正案を侵害し、政府がバンディ一家の農場を占拠した問題でPosse Comitatus Act を侵害しているという理由で、オバマをホワイトハウスから追放するとのことです。
(私:別の記事によると、アラスカの裁判官もオバマ政権と米連邦議会の反逆行為を非難しています。)
詳細はこちらから:
http://www.fourwinds10.net/siterun_data/government/judicial_and_courts/news.php?q=1449809794 < 

ダンフォード海兵隊大将は現在、中国を訪問し人民軍を支配しているマオの息子と会談しています。中略全米の巨大な橋やダム(地下施設のあるフーバーダムも含む)が破壊されようとしています。

カバラの連中は、宇宙に連れていってほしいと頼んだのですが、拒否され、今度はオーストラリアの南部が欲しいと言ったのですが、拒否され、ニュージーランドの南の島が欲しいと言ったのですが、拒否され。。。結局、現在はブラジルの小さな地域を所有しています。くれと頼んだのですが拒否されました。カバラはお終いです。
上記引用で紹介されているEMP兵器は、中国だけでなくロシアも所有しているらしい。かの北朝鮮も開発に成功したとの噂も聞く。
さらにロシアは電子戦防御システムも開発していると言われている。上記EMPとは異なるのか、はたまた同一兵器を誰かがこのように解釈しているのか。。。
以下、るいネットから引用します。
いったいどんな兵器なのか……。それは攻撃用兵器ではなく防衛システムだという。敵の兵器の“スイッチを切る”ことで無力化する軍用装備だというのだ。

「スイッチを切る」とはどういうことかというと、昨今のハイテク化、電子化した兵器の操作系を妨害(ジャミング)して無効化する、無線電子技術による防衛システムのことである。そのコードネームは「Krasuha-4」だ。

この「Krasuha-4」システムを開発した「ロシア無線電子技術グループ(KRET)」の代表でCEOのユーリ・マエウスキー氏は「このシステムは、敵のミサイル艦や戦略爆撃機をターゲットにしており、外国の軍事衛星の無線電子装備を無力化する」と政府系メディア「Tass」の取材に答えている。具体的には、巡航ミサイルの誘導システムや、軍事衛星を利用した位置情報システムを無効化できるといういうことだ。つまり、現在我々がスマホやカーナビなどで利用しているGPS機能なども働かなくなるのだ。

この無線電子防御システムは各基地への配備はもちろん、軍用機や軍用艦に装備できるこれまでにないまったく新しい対電子戦システムであるということだが、当然のことながら技術の詳細は軍事機密である。しかしながら国際的なルール上、人工衛星には装備できないということだ。
もちろんこうした事実は日本では報道されないし、当のアメリカもひた隠しにしているが、経済面ではドルの弱体化は日毎に増し、軍事技術においてもロ中に敗北を喫っしている。
アメリカの凋落が甚だしい。
List    投稿者 nihon | 2015-12-15 | Posted in 01.どうする?マスコミ支配No Comments » 

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