2016年04月21日

熊本地震への疑惑

●人工地震の疑い
・収束しない地震 平成28年(2016年)熊本地震」について(第11報)
・地震波形が人工 リンク
・今回の震源域に存在する断層は、これまで、気象庁も地震専門家も近々動くかもしれないという警告を出してはいなかった。
・九州の半分ほどの空間放射線量が上がっているという リンク

●疑惑
・更に南阿蘇の地熱発電事業をCIA系イスラエル系の3社が受注していた リンク
・中共HAARPによる熊本人工地震!中共軍による自衛隊機撃墜 リンク
※佐野千遥氏は、地震波から人工地震と結論付け、中共のしわざとしているが、日本での地震が主に米ロックフェラー(戦争屋・ネオコン)によって引き起こされてきたこと、今回も米軍がタイミングよく待機し、自衛隊とともに被災地に集結しつつあることからアメリカのほうが疑わしい。
・川内原発・・・いくら地震が迫っても、原発だけは止めない政府。原発がプルトニウム製造工場であるのは今や明白。アメリカからの強い要請か。

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●さらなる疑惑
地震直前に航空自衛隊機が墜落している。ネットには、撃墜されたという噂がある。ここを見ていくと日本の旧陸軍勢力の存在と、原発の闇が広がっている。

①原発の疑惑
川内原発には、核兵器用プルトニウム製造施設があって、核燃料輸送の貨物船のみならず、潜水艦でもプルトニウムを密輸出できる着艦施設があるそうです

(新) 日本の黒い霧 より
>日本の原発は、地上+地下の二階建構造であることがわかっています。稼動原子炉の本命は地下の方です。目的は核兵器原料の製造です。どれも、日本国民を欺く犯罪行為です。詳細は追って記事にて掲載する予定です。・・・・・・川内原発・玄海原発を中核とした九州地方の核開発ネットワークの概要が見えてきました。九州熊本でなぜ放射線値が高いのか、その理由が明らかになります。

②九州に集結する自衛隊と米軍・・・旧陸軍の殲滅が狙い?
旧陸軍の勢力の基地潰し?
>益城町に始まる地下壕は東の南阿蘇の山中に続き、地下壕の中核部分は人目に付かない南阿蘇の山中に造営されていると見るのがより現実的であると推察されるのです。 
>熊本の大災害は「益城 → 南阿蘇」へと移動しており、私が推測する旧陸軍地下壕網と一致することがわかります。また、その他の報道では南阿蘇への交通網が一部を除いて遮断され、2500人の自衛隊員が南阿蘇の災害救助に派遣されているとされています。
>穿って観すぎだと怒られるかもしれませんが、旧陸軍時代には最強の第6師団を擁し元々陸上自衛隊王国である熊本に(よその土地から)2万人規模の自衛隊大増援を決めた日本政府や、オスプレイを派遣を決めた米軍の発表に非常に不自然なものを感じます。
リンク

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3.11は、米ロックフェラー(戦争屋)に敵対した民主党政権へのみせしめだった。その後日本政府はTPP・不正選挙へと突っ走っていく。
※アメリカは太平洋戦争終戦時から地震技術を持っている。 リンク

【仮説・追求ポイント】
今回は、米経済絶対絶命。いつ米国債暴落→ドル暴落が仕掛けられてもおかしくない。その状況での熊本地震。日本の完全な属国化、国内の敵対勢力潰しではないだろうか?日本政府はドサクサに紛れて、国民弾圧法案 リンクを成立させている。
・旧陸軍勢力が、何をしようとしているのか?だれとつながっているのか?

・・・どうやら、金貸しの末期症状とお上の暴走が極限状態に入ってきている。
今年は何が起こってもおかしくないが、その文脈上で冷静に追求していく必要がある。

(by Hirhosi)

 

List    投稿者 nihon | 2016-04-21 | Posted in 02.アメリカに食い尽される日本, 04.日本の政治構造No Comments » 

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