2021年01月23日

アメリカ、水面下の革命と情報戦

トランプ革命1:旧勢力(金貸しの手先)一斉逮捕へ
トランプ革命2:民族派が主導する世界新体制へ
戒厳令の発動か。アメリカは合衆国から共和国へ
トランプが金貸しによって奪われた国家を国民のもとに取り戻す

・・・の続きです。

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1月20日のバイデンの大統領就任の報道。事前情報の緊急放送も大量逮捕も表立って報道はなかった。・・・恐らく99%の人が、トランプは負けたと思っただろう。しかし、思い起こしてほしい。マスコミ情報の本質を。マスコミ報道は180°真逆に考えた方が当たる(笑)。・・・かえって分かりやすいんだよね。

ex
・コロナ、100%ウソ(それを確信できていなければ浅い)。
・9.11のウソ。本当は自作自演。
・アメリカでも、日本でも不正選挙と世論操作やりまくり。
・都合の悪い情報は流さない。都合の悪いことが起こると芸能人逮捕で煙幕。

マスコミの流している情報は、ほぼウソと考えた方がいい。何らかの洗脳意図を含んでいるのだ。情報戦のための機関であり、ご主人様(金貸し・スポンサー)に言われるがままの芸者。マスコミが騒いだら怪しいのは常識。
そんな奴らの情報を鵜呑みにして、そら何も起きなかったじゃないか・・・と言っている人もいるみたいだけど、マスコミの補完勢力?

今起きているのは、革命を人知れず進行させ、成就させるための情報戦だ。そのためにマスコミも使う。逆手に取る。

既にアメリカの主導権はトランプと軍に移っている。
それを悟らせないために、支持者にも知らせない必要がある。

★バイデンの就任式の様々な不整合
・就任式はビデオ、当日のワシントンは曇りだったが、映像は快晴。
・音声と映像のズレ。音声が先に来て画像が遅れる。
・演壇の前には数千本の星条旗。明らかに墓場の暗喩。
・沿道に大勢の米軍兵士、しかしほとんどが尻を向けて迎えている。
・バイデン就任後も米軍兵士がワシントンに続々と集まる

このユーチューブは、バイデン就任式の不都合とワシントンDCの成り立ちを示してくれていて面白い。

バイデンの就任式に参列している人たち、オバマやヒラリー、ガガなど、既に逮捕されている人たちが出演、演出は米軍ということだろう。
軍に包囲された中にマスコミは入れもしなかった。マスコミは与えられたビデオを流しているだけということになる。

そして、
就任式後も、ワシントンDCに米軍がさらに増えている、一体何が起こっているのか?
・・・貴方の想像力と追求力にお任せします。

次に、
トランプはいつ共和国設立宣言を出すのだろうか?緊急放送システムの作動はいつか?
旧勢力の一斉逮捕とトランプタイムラン・シナリオは、多少の時間変動を含みながら予定通り進んでいる。

by Hiroshi

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