2018年11月23日

観念支配、脳檻・・・脳は徹底的に支配されている

ふと、この生きている社会というのは、フィクションなのか?・・・と思ったことはないだろうか?
僕はあの9.11の報道を見てから、強く疑うようになった。
学校で習ったこと、マスコミ、それらが流しだす観念によって作られる“常識”・・・・。

にほんブログ村 政治ブログへ

CxDtA_bUcAAH9XF

「進撃の巨人」というマンガがある。高い塀に囲まれた町、塀の向こうに何があるかと思って暮らしていたら・・・とある日、巨人が現れて住民を喰ってしまう。

imagesC5FDU6XJ

怖っ、と思ったけど、なんだ、いま生きている社会そのまま・・・とも思った。
何、あなたにはその自覚はない?・・・自覚がないぶん完成度が高い(笑;)。


●脳監、脳(観念)は徹底的に支配されている

人々の頭の中にインプットされている観念はどこで植え付けられたのか考えてみるといい。

・学校教育という全国一律、狭い枠の中で徹底的に暗記させられる。
・点数を餌に暗記させられた結果、疑問を持つことや本源的な追求が封鎖される。エリートほど酷くなる。→暗記脳と封鎖脳が形成される。
・学校で形成された暗記脳に、毎日マスコミから、これも全国一律の情報をインプットされる。
→脳監獄の出来上がり!このように脳に足枷され、観念監獄に囲い込まれているのが現代人。

教科書の中味を作ったのは誰がどういう意図で作ったのか?マスコミの情報は誰かが意図的に流しているのではないか・・・?という疑問が生じる。(俺は大丈夫だと言う人に聞いてみたい、その言葉はどこかで聴いた言葉ではないのかと)

●では、時々やってきて人を食らう巨人とは?
現代を襲うさまざまな予感の隠喩。
ex
・ある日突然、病気になる。
病院に入院させられてor薬漬けにされて、たくさんお金を払いながら、ゆっくりと殺される。
※病気になりやすいように、ワクチンや食品添加物が用意されており、そこから免れることは容易ではない。
・ある日突然、地震や台風が来て家を失い、家族を失い命を落とすかもしれない。※1990年頃以降の地震は殆どが人工地震である。
・ある日突然、原発が爆発して、故郷も仲間も失うかもしれない。
・ある日突然、預金封鎖、財産を収奪される。
・そして、ある日突然子供が生めなくなるかもしれない。プラスチック由来のホルモン様物質で、男の精子が劇的に減っている。・・・絶滅。

●観念の檻や巨人を作っているのは誰なのか?何のため?
続きは次回・・・。

(by Hiroshi)

List    投稿者 nihon | 2018-11-23 | Posted in 01.どうする?マスコミ支配, 05.染脳国家日本No Comments » 

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://blog.nihon-syakai.net/blog/2018/11/8282.html/trackback


Comment



Comment


*