2021年04月13日

日銀は既にQFS/原子力発電は大ウソか

日銀はすでにQFSに切り替わっていて、末端の銀行員も知っているらしい。(QFSとは

それともう一つ、もしかするともしかする世界の大ウソについて紹介したい。

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福島第一原発の処理水を海洋放出、政府が方針を正式決定」こんなニュースが世間を騒がしている。放射能汚染水の放出となるため野党や世論の反発と注目になっている。このタイミングのショッキングなニュースも、大阪でのコロナ1000人超のニュースも、GESARA実行の目くらましのようにも映る。

ところで原発。ここを疑ってみたい。もしかしたら、以下にあるように大ウソかも知れない。

電気は海水(塩水)から生成できるらしい。それを裏付ける研究は、過去からも行われている。(例えば、こちらこちらこちら

 

 

じつは水と塩で発電が出来るという仕組みを詳しく述べているRAPT氏のブログより引用します。(長編です)

この仕組みが事実で、金貸しが莫大な利益を得てきたとすれば、原子力発電というのは、コロナ以上の大ウソということになる。

(前略)今回の記事によって、「原発も原爆も存在しない」ということが、ほぼ完璧に証明されてしまうからです。
 
先ず、ある読者の方からのコメントをご紹介します。この読者の方は「初級raptファン」と言って、「ひぐらし」とは違って、物凄い情報をいつも書いてくださっている方です。
 
---------------------(転載ここから)
 
RAPTさん、お疲れ様です。
 
原子力発電が存在しない事が明るみに出て来ているようです。
 
以前の記事で原発が海岸沿いに多い事が判明していますが、その理由の一つと考えられる記事がありました。(註: その記事は「こちら」)
 
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■ 水と塩で発電可能なモバイル燃料電池「JAQ」が2016年中に登場へ
 
jaq family-2
 
myFCが新たに発表した燃料電池装置「JAQ」は、水と塩を燃料にして発電を行い、スマートフォンなどの端末にUSB端子から給電できる小型のモバイル燃料電池です。
 
カートリッジ内には水と塩が封入されており、燃料電池の発電に必要な水素が生みだされるようになっているとのこと。
 
http://gigazine.net/news/20160111-myfc-jaq/
 
■ 緊急時に役立つ!塩水で発電するモバイル燃料電池「JAQ」
 
http://getnews.jp/archives/1383326
 
■ 燃料電池でスマホを充電できるポータブルバッテリー!【MWC 2016 Vol.14】
 
http://www.rbbtoday.com/article/2016/02/22/139860.html
 
■ 水だけで発電しスマホを充電できる水素燃料電池内蔵ポータブル充電器「myFC POWER CHARGER」を実際に使ってみました
 
http://gigazine.net/news/20131119-myfc-power-charger/
 
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「カートリッジ内には水と塩が封入されており、燃料電池の発電に必要な水素が生みだされるようになっているとのこと。」
 
水と塩で発電できるそうです。
 
しかも販売も決定しているみたいで近い内に私達の手元に来る様です。
 
しかし、燃料パック(PowerCard)は使い捨てタイプの様ですが、これは単に使い捨てタイプにしないと商売が成り立たないからだと私は見ています。
 
水と塩は簡単に手に入ってしまうので・・・。
 
技術的には永久発電出来ると思います。
 
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■ 1号機の事故の経過
 
炉心損傷が進み、発生した水素が原子炉建屋に漏れ出し、水素爆発が発生しました。
 
http://www.tepco.co.jp/nu/fukushima-np/outline/2_4-j.html
 
■ 3号機の事故の経過
 
炉心の損傷、水素発生へと事態は進展し、3月14日午前11時1分に原子炉建屋で水素爆発が発生しました。
 
http://www.tepco.co.jp/nu/fukushima-np/outline/2_8-j.html
 
■ 4号機の事故の経過
 
ベントラインから4号機の原子炉建屋に水素が流入したことにより、原子炉建屋で水素爆発が発生しました。
 
http://www.tepco.co.jp/nu/fukushima-np/outline/2_10-j.html
 
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みんな水素爆発してますね。当たり前です。
 
原子力発電所とは水素で発電しているからですね。
 
しかも燃料は水と塩。
 
海にいくらでもあります。
 
タダで手に入ります。それを高値で電力として売ってボロ儲けしています。
 
それが原子力発電です。
 
トヨタの電気自動車は水素で発電して走ります。
 
その水素は水と塩で簡単に出来る事が分かってしまいましたね。
 
イルミナティさん。
 
水素でボロ儲けしようとしている様ですけど、いくら何でもバレますよ私でなくても。
 
逆に心配になってしまいます。
 
---------------------(転載ここまで)
 
このように「原発」は、本当に水力発電だったようです。しかも、その燃料は「水と塩」のみ。
 
さらに数日後、同じ方から以下のようなコメントも届きました。ちなみに、こちらのコメントは今回の対談を行った後に届きましたので、今回の対談ではこのコメントについては取り上げていません。
 
---------------------(転載ここから)
 
RAPTさん、追記で失礼します。
 
読者対談〈第96弾〉のコメントに原発は水素発電の可能性があると書いたのですが、もっと面白いものがあったので記載します。
 
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■ 水発電 アクアパワーLEDライト NWP-AL
 
s_rescue_nwp-al
 
 ●金属空気型 燃料電池を搭載。
 
 ●水と少量の塩を入れるだけで連続80時間点灯する優れもの。
 
 ●本体のON/OFF回転スイッチを操作することで、パワーバーを水中につけたり(発電)、水から出したり(発電ストップ)できますので、連続80時間ではなく、合計80時間という使用もできます。
 
 ●パワーバー(負極)を買い替えると何度でもご使用いただけます。
 
http://store.shopping.yahoo.co.jp/rescue/nwp-al.html?sc_e=slga_pla
 
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「水と少量の塩を入れるだけで連続80時間点灯する優れもの。」
 
これも水と塩で発電できます。
 
そしてパワーバー(マグネシウム)を入れ替えることで何度でも発電できるようです。
 
以下がシステムの説明図になります。
 
rescue_nwp-al_1
 
rescue_nwp-al_2
 
塩水にパワーバー(マグネシウム)を入れるだけ。
 
そして以下が原子力発電所の燃料棒になります。
 
fuel_pool
 
水を塩水とし、燃料棒をパワーバー(マグネシウム)とすると!!!
 
そのまんま同じではないかい!?
 
おい、おい、燃料棒ってマグネシウムなんじゃないの??
 
やっぱ原発って水素発電所なんじゃないの???
 
だとしたら何が危険なんだい?
 
---------------------(転載ここまで)
 
さらに、以下のブログ記事では、実際に「海」に行って、「海水」でこの懐中電灯を点灯させた、という記事がしっかりアップされていました。
 
水発電 アクアパワーLEDライト NWP-AL を使ってみました! ( 地震 ) – eーレスキューの店長ブログ<試用レポ!>
 
スクリーンショット 2016-07-05 18.19.36
 
そもそも、この懐中電灯の説明書にも「本製品は海水でもご使用いただけます。(この場合は食塩の投入は不要です)」ときちんと書かれてあるそうです(笑)。
 
しかも、この製品が発売されたのが「2012年10月1日」で、今から四年近く前のことです。
 
その頃から既に「水と塩」だけで「水素エネルギー発電」する技術が開発されていたわけです。
 
にもかかわらず、「トヨタ」はこの技術をさも新しい未来型の技術だと言って、この技術を搭載した車を「700万円」というぼったくり価格で販売しています。その車の名前を「ミライ」といいます。
 
carlineup_mirai_top_01_pc
 
この「ミライ」については、先日アップした以下の対談の中でもお話しましたね。
 
RAPT×読者対談〈第95弾〉出雲族が秦氏を破り、ジョン・タイターの地図を実現しつつある現状。
 
「トヨタ」はこの「ミライ」をもともと一億円で売り出そうとしていたそうですが、「トヨタ」の技術力によって「700万円」まで値下げできたそうです。
 
少なくとも彼らは、車の雑誌などでそうやって大々的に「トヨタ」の技術力をアピールしています。
 
なんという詐欺師ぶりでしょうか。
 
しかも、彼らは単なる「塩水」を「水素」だと称して、ガソリンと同じ値段で我々に売りつけるつもりのようです。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
■「水素」を燃料電池自動車に入れてみた!
 
ガソリンを一切使わずに走るトヨタの燃料電池自動車、MIRAIに乗り、人生初となる水素の給油、いや「給水素」をするために、よこはま動物園ズーラシアの近くにある「JHFC 横浜・旭水素ステーション」へ行ってまいりました!
 
水素ステーションに着いたは良いが、水素なんてどうやって入れれば良いのやら……。と思っていましたが、そこは安心。ステーションではスタッフが水素を充填してくれました。
 
水素充填前の準備として、車のタンクと貯蔵タンク内の気圧を合わせたり、ホース内の空気を抜いたりしました。
 
(註: 「水素爆発」を起こす可能性があるからといって、このように手間がかかる振りをするわけですね。そうして、人々を「塩水」に近付けさせないわけです。)
 
また、気体の水素は温度によって体積が変化しやすいため、 満タンで入る水素の量を気温に合わせて事前に計算しておく必要もあるそうです。
 
まだまだセルフで手軽に充填とはいきそうにはありませんが、空の状態から満タンに入れるまでの時間で最大2~3分と準備が整ってからの充填はとてもスムーズに行えるとのことです。
 
(註 :というか、永久にセルフで給水できる日は来ないでしょう。もしセルフでできるようにしてしまったら、「水素」がただの「塩水」だとバレてしまうからです。)
 
■燃費は? 気になる「水素」のお値段は???
 
MIRAIに充填可能な水素は満タンで5kg程度。水素1kgで100km以上も走行可能で、満タン時の走行距離は約650kmだそうです。
 
そして注目の水素のお値段ですが、1kgで約1000円。現状の燃料電池自動車の燃費効率はレギュラーとハイオクの間くらいになるのでしょうか。
 
(註: ただの「塩水」がガソリンと同じ値段とは。しかもレギュラーより高い……!!)
 
水素充填のためのステーションまでMIRAIを運転しましたが、エンジンレスのモータードライブとなるため車内はとても静か。
 
高速道路で加速をしても音がうるさくなることはありませんでした。走っている姿を別の車からも見ましたが、水蒸気を出しながら走るうしろ姿はとてもかわいらしく、CO2を発生させないため環境にもとってもクリーンです。
 
(註:以下は、「水素」を充填していくシーンです。単に「塩水」を入れるだけなのに、なんとも仰々しいですね。)
 
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---------------------(転載ここまで)

そもそも、今回の対談の中でもお話しています通り、「水」だけで走る車は、既にアメリカでスタン・マイヤーという人によって1998年に発明されています。

いえ、それだけではありません。

対談の中ではお話していませんが、実は「水と塩」で走る車も、ある無名の発明家によって「2006年」の時点ですでに発明されていたようです。

---------------------(以下、こちらから転載)

■水で走る車の技術公開ビデオを見つけました!

STAN Meyers氏、スタンーメイヤー氏が1992年に発明した水で走る車について技術を世界に公開するビデオをYOUチューブで見つけました。


 
彼はマスコミのリリース後にすぐに暗殺されました。このビデオは37分間の貴重なビデオです。
 
また、今、水で走る車、つまり発電機に再びアメリカでも注目があつまり、テレビ番組で彼の偉業を「アメリカが誇る偉大な発明家」と讃える番組が数多く作られています。
 
また、ニコルテスラーもフリーエネルギーシステムで電力を無料で人々に配電できる無線システムを発明し、J P モルガンというユダヤのお資本家の怒りを買って実験設備や発明資料を破滅させ抹殺されたエピソードも同時に番組で紹介されています。
 
新しいエネルギーが石油や原子力を支配するロスチャイルド家やロックフェラ−家の思惑でつぶされます。
 
それは日本でも同じです。フリーエネルギーの発明がこの100年間封印され続けました。
 
しかし、3.11以降世界中でこれらの封印が解かれました。それはYOUチューブやフェイスブックなどの新しい庶民メディアの発達です。
 
マスコミがいかに原発報道で電力会社の顔色を見ながら報道規制をしたかを見て、本当のことが報道されないシステムが明らかになりました。
 
テレビに出ている文化人がいかに商業支配されているかわかりました。
 
無名の素人発明家が水で車が走ることに成功!ロスからニューヨークまで22ガロンの水で走行!ペンタゴンが注目の革命的な発明。STAN Meyers氏のアメリカニュース映像。
 


 
この発明家STAN Meyers氏もこのニュース放送後、殺害されました。石油を使わせたい勢力は何でもします。巨大な利権がうごいているからでしょうか?
 
アメリカは怖い国です。石油の利権を少しでも脅かすとその発明家の会社を法外な値段で買収するか、または交通事故や火事などで殺害することが通常です。こうして新しい技術はつぶされます。
 


 
(註:実際の記事は、文章があやふやで分かりにくいのですが、ここから下はスタン・マイヤーとは別の人の発明について書かれてあります。)
 
無名の素人発明家が塩と水でブラウンガスをつくり燃焼させ、動力を得ることに成功!

しかし、このテレビ放送後、この発明家は2009年2月18日、なぞの死を遂げた。石油会社から殺害されたかのせいも有りますね。
 


 
なんと、水と塩の混合液体に、強烈な磁気を照射すると、ブラウンガスという不思議なガスが発生して、それを燃やすと動力になるという。

神道では、水と塩を神様を清めるものとして神聖な神秘の力が有ると信じています。

それが21世紀になって無尽蔵の無料のエネルギーを生み出す救世主になるとは!しかし、二人ともテレビ放送後になぞの死を遂げました。
 
(註:この動画は2006年6月にアップされていますので、2006年の時点ですでに「塩と水」で動く車が開発されていたということになります。)
 
---------------------(転載ここまで)
 
「水と塩の混合液体に、強烈な磁気を照射すると、ブラウンガスという不思議なガスが発生して、それを燃やすと動力になる」とありますが、つまり「燃料棒(マグネシウムなど)」が「強烈な磁器」を発するわけでしょう。
 
そして、その磁気によって「ブラウンガス」なるものが発生し、それを燃やすと動力になる……。つまりイルミナティの連中は、この動力のことを「水素エネルギー」と呼んでいるわけでしょう。
 
しかし、こうして何人もの発明家たちが謎の死を遂げた後、彼らが発明したのと同じ車を「トヨタ」が発売した……。
 
ということは、彼らを殺した犯人は、実は「トヨタ」だったということにはなりませんか。
 
……そうとしか考えられませんね。
 
そもそも、「石油」で世界で一番ボロ儲けしてきたのは「ロックフェラー」で、「ロックフェラー」は「出雲族+月派」の人間です。
 
で、「トヨタ」の発売した「ミライ」は見ての通り「青」。「青」は「出雲族」のシンボルカラーでしたよね。
 
ということは、この「ミライ」の発売には「ロックフェラー」も関わっている可能性があります。
 
いやいや。「ロックフェラー」は石油でボロ儲けしているのだから、石油を一切使わない「ミライ」なんかを一緒に作るはずがない。
 
そう思う人もいらっしゃるかも知れません。
 
しかし、「ロックフェラー」一族はもう既に「石油利権」から完全に手を引いてしまっています。以下は、2014年の記事です。
 
ロックフェラー財団が化石燃料投資から撤退した理由。もちろん彼らは既に次の布石を打ってあります。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
■ロックフェラー兄弟財団、化石燃料投資から撤退宣言
 
2014年09月23日 14:37 発信地:ニューヨーク/米国
 
世界最大の石油財閥であるロックフェラー一家(Rockefellers)が22日、化石燃料に対する投資を止めると発表し、米ニューヨーク(New York)で23日に開かれる国連(UN)の気候変動サミットにとって大きな後押しとなりそうだ。
 
サミットを翌日に控え、民間機関や個人、地方自治体などによる連合はこの日ニューヨークで、化石燃料に対する計500億ドル(約5兆4000億円)以上の投資撤退を宣言した。
 
この連合には資産規模8億4000万ドル(約900億円)のロックフェラー兄弟財団(Rockefeller Brothers Fund)も含まれており今後、化石燃料との関わりを可能な限り減らし、また環境に最も有害なエネルギー源とされる石炭灰と油砂(オイルサンド)へのすべての投資を止めると発表した。
 
ロックフェラー兄弟財団は、ジョン・D・ロックフェラー(John D. Rockefeller)の子孫たちによる財団。石油王ロックフェラーが創始したスタンダード・オイル(Standard Oil)の後身である世界最大級の石油大手、米エクソンモービル(ExxonMobil)は、気候変動に関する取り組みの敵となることが多い。
 
化石燃料産業全体の規模に比べれば投資撤退の規模は小さいが、気候変動問題に取り組む人々からは歓迎の声が上がっている。
 
南アフリカのデズモンド・ツツ(Desmond Tutu)元大主教は、この宣言を歓迎するビデオ・メッセージを発表し「私たちはこれ以上、化石燃料への依存を支えるわけにはいかない」と述べた。
 
 
---------------------(転載ここまで)
 
まあ、「ロックフェラー」としても、中東などの暑い国で「石油」をちまちまと採掘する(させる)より、その辺の海から「塩水」を汲んで、ガソリンと同じ値段で売ったほうが楽チンです。
 
だからこそ、2014年という早い時期から「石油利権」から手を引くことを宣言していたわけでしょう。
 
ということで、「原発」が単なる水力発電に過ぎないということが、これでまた新たな角度から立証されることになりました。
 
未だに何人かの人たちが、「物理学」の知識をひけらかしながら「原発は存在している」と私のところにコメントしてきていますが、こうして次々と「原発は存在しない」証拠が出てくる以上、何をやっても全ては無駄なあがきです。
 
イルミナティの皆さん、実にご愁傷さまです。
 
ということで、ここでもう一つ、皆さんにお知らせをしておきます。
 
つい先日、私は「プリンスの57歳の死はイルミナティとの契約だった」という対談をアップしました。
 
RAPT×読者対談〈第96弾〉プリンスの57歳の死はイルミナティとの契約だった。またはメタップスの功罪について。
 
すると、この記事をアップした「二日後」、まるでこの記事に対抗するかのように、プリンスの書いた「遺書らしきメモ」が発見されたというニュースが報道されました。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
4月に薬物の過剰摂取で急死した歌手プリンスさんが遺書を残していたと、プリンスさんと親しかった友人が米誌に初めて明かした。
 
プリンスさんは今月初め、主に麻酔や鎮痛に使用されるフェンタニルの過剰摂取による事故で死亡したとの検死結果が発表された。
 
プリンスさんは生前、遺書を残していなかったと報じられていたが、友人が米インタッチ・ウィークリー誌最新号に明かしたところによると、死因を調べていた警察がプリンスさんの自宅兼レコーディングスタジオを家宅捜査する前に、プリンスさんの関係者が身の回り品を調べた際、遺書と見られる手書きのメモを発見したという。
 
遺書には、「痛みを止める何かが必要だ。たとえそれが、すべてを終わらせることを意味していたとしても。逝く時が来た。こんなに早く去るつもりはなかった。今、去るつもりはなかった。Love, Love, Love」と書かれていたという。
 
友人は、「痛みに苦しんでいた彼は、鎮痛薬を使用し続けることで、間もなく死ぬ時が来ると覚悟していたのだと思う」と語っている。遺書を発見した人物は家族あるいは友人の一人と見られるが、プライバシーを重んじていたプリンスさんが公にすることを望んでいないことをよく知っていたため、公開されることはなかったという。
 
友人は、「心が痛む最期の言葉だが、彼はあまりにも病んでいて、生きることに疲れていた。自分が知る限り、プリンスは薬物の過剰摂取による事故で死んだのではない。彼は長い間、やがて自分の命を断つことになるという思いを抱き続けていたのだと思う」と語っている。(ニューヨーク=鹿目直子)
 
---------------------(転載ここまで)
 
私の記事を読み、対談を聞けば、プリンスがあらかじめ57歳で死ぬことを分かっていた、ということは誰の目にも明らかです。
 
しかし、イルミナティとしては、この事実が広く知られてはマズイ。
 
そこで彼らは、「プリンスが57歳であらかじめ死ぬことを分かっていたのは、イルミナティと契約していたからではなく、自殺することを決めていたからだ」ということにしようと考えたわけでしょう。
 
それで、こんなニュースを早々とでっちあげたわけです。
 
しかし、あれだけ遺書らしきものは見付からなかった、自殺の可能性は低い、とさんざん報道した後なので、誰もこんなニュースは信じないでしょう。
 
第一、今から自殺しようとする人間が、こんな適当な「遺書らしきメモ」を書くはずがありません。もう少し切実な文章を書くはずです。
 
実際、プリンスが最後に残した「JUNE」という歌詞からは、プリンスの切実な悲しみが伝わってきます(こちらを参照)が、遺書には「Love, Love, Love」……(苦笑)。
 
子供でもこんな遺書は書かないでしょう。
 
もう少しまともなシナリオライターはいなかったのでしょうか。
 
ちなみに、彼らが殺した人たちは、みんな「遺書らしきメモ」を書いて死んだということにされています。例えば、「松岡大臣」や「理研の笹井さん」などがそうです。詳しくは以下の記事をご参照ください。
 
理研・笹井氏の暗殺説の裏がとれました。松岡大臣のときと同じく、死因鑑定がわざと回避されたようです。
 
しかも、〈第96弾〉の対談の中で私は「メタップスの功罪」についても同時にお話しましたが、この対談をアップした「4日後」の6月28日、メタップスから以下のようなお知らせが届きました。
 
---------------------
 
いつもSPIKEをご利用いただきまして、誠にありがとうございます。
 
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新)  
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【口座種別】普通
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資本金   :100百万円

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引き続き、何卒変わらぬご支援ご愛顧を賜りますようお願い申し上げます。 
  
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こうして「メタップス」と「スパイク」を分割することにして、「スパイク」の手数料を値上げしたり、私からお金を騙し取ったりしたのは、「竹中平蔵」でも「和田洋一」でも「佐藤航陽」でもない、ということにしようとしたわけでしょう。
 
しかし、「メタップス」と「スパイク」を分割すると言いながら、「スパイク」は今後も「メタップス」の「100%グループ会社」として運営しつづけると書かれてあります。
 
これでは、まるで「おれたちは離婚したけど、夫婦のままだよ」と言っているのと同じことです。
 
まあ、なんというインチキな「まやかし」でしょうか。
 
しかも、連絡先は「メタップス」と同じ。つまり、同じフロアで「メタップス」と「スパイク」の社員が働いているというわけです。
 
これを別の会社という方が無理があります。(メタップスの所在地も「東京都新宿区西新宿6-8-1 
住友不動産新宿オークタワー30F」です。詳しくはこちら
 
いずれにせよ、今後も「スパイク」が私に対して何らかの嫌がらせしてきた場合は、その都度、容赦なく記事にしていくつもりです。
 
ちなみに、今回の動画をアップしたとたん、というかアップ完了とほぼ同時に、YOUTUBEから以下のようなクレームが届きました。
 
スクリーンショット 2016-07-06 16.58.11
 
よほどこの対談がアップされるのが嫌なんでしょうね。

 

 

 

 

 

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