2019年06月14日

民族・集団本能を開放するには?5 ~外来種による支配システムを見抜け~

ふと感じるのは、政治家、天皇家、経団連・大企業、電通・マスコミ、芸能人、暴力団、・・・これらは一連の利権仲間。役割を変えて補完しあっているのではないかと。・・・壮大な情報支配・頭脳支配が行われている。

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彼らは連携して、都合の良い情報を流す。天皇のイメージアップ、大企業に都合の良い消費税UP、都合の悪いときには芸能人ややくざを使って事件を起こし、マスキングに使う。消すときもある。自分たちが支配していることを悟らせないように、最下層に朝鮮人を置いて差別することも忘れない・・・。

日本の主要プレイヤーは帰化人ばかり
自民党の国会議員は「ほぼ全員」帰化人
帰化国会議員リスト2011年版発見:「この国の政治は終わっている!?」

だから、平気でTPPも推進すれば、原発も推進する、種子法改正、大事な農業も売り飛ばす。
蓄財のために、戦争を仕掛ける。天皇の蓄財

身分の最下層も朝鮮人(これは支配部族が朝鮮人由来であることを粉飾するにはもってこいのアイテム)
愛国・皇国を叫ぶ右翼もマッチポンプ支配の一環だから笑える。
右翼=朝鮮人:韓国人、朝鮮人、被差別出身者で90%を占めている
最近あまり街頭で偽右翼を見なくなったのは、偽右翼ブログetcネット活動で忙しいのか?

以下の記事によると、民営化もバブルも彼らが仕組んでいる。そして活動資金は戦時中に国民から巻き上げたようだ。

『瀬島龍三と宅見勝「てんのうはん」の守り人』より

瀬島は周知のように、シベリアから復員すると伊藤忠に入社して対インドネシアや対韓国の賠償ビジネスや武器商人として辣腕を揮う。そして左翼の一大拠点だった国鉄の民営化=社会党潰しを手がける。左翼勢力が「てんのうはん」を脅かさないようにするためであった。
あるいは、不動産バブルも伊藤忠商事とヤクザが結託して演出したのだという。

「田布施システム」はまた、電通を通じてヒロヒトを「平和天皇」として、ラジオやテレビ、出版などを支配して演出させていくのである。
私たちは昭和天皇が戦後は「象徴」となって、政治に関与しなくなった(戦前すらも関与していなかった??)と思わされているが、事実は戦後も戦前と同様に首相や大臣を呼びつけて細部にわたって質問したり指図したりしていたのである。
それを隠し、象徴天皇と思い込ませてきたのが電通の深謀遠慮だった。

こうした「田布施システム」の活動資金は、どこから出たかというと、むろん天皇は自腹を傷めるようなことはしない。
・・・なんと戦時中に国民に供出させた宝石や貴金属を資金にしたというのだから驚きである。

そのカネはどこから来たのか。終戦前、東条は国民に金・銀・ダイヤ……諸々の貴金属の半ば強制的な供出を申し出た。当時のカネで二千億円以上が供出されたといわれる。

「この田布施システムのカネを貰って政治活動ないし、経済活動をした者は数え切れないほどいる。白洲次郎、佐藤栄作元首相、池田勇人元首相、田中清玄……」と。

田布施は、幕末からロスチャイルドの金・指示で明治維新を主導した被差別部落・テロ集団だが、ロスチャイルドの代理人アーネストサトウは、日本の対立構造を調査し、田布施勢力に白羽の矢を立てた。根は深い。芸能人やヤクザ→諜報に長けているのも彼らが市場由来の勢力だから。
日本人の活力・主権を取り戻すには、まず情報支配・頭脳支配された日常空間に徹底的に気付く必要がある。

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List    投稿者 nihon | 2019-06-14 | Posted in 01.どうする?マスコミ支配No Comments » 

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