2015年10月06日

北朝鮮のトップ「金正恩」は日本の天皇家の血筋

 

唐突なタイトルで驚かれた方も多いのではないかと察しますが、かの横田めぐみさんが北朝鮮に拉致され、金日正の妻となったという話は実はよく聞く噂。

 

どうやら横田めぐみさんの母、横田早紀江さんは、明治維新からの近代皇室に繋がっているのではなく、長州の田舎侍たちによって断絶させられた北朝系の天皇の血筋なのだという。

 

今回は、横田早紀江さん、めぐみさん、そして北朝鮮と天皇家とのつながりについて考えて見たい。

 

にほんブログ村 政治ブログへ

以下、RAPTより引用。

 

パチンコ利権など、在日企業の稼いだお金が北朝鮮に当たり前のように流れているのに、なぜこの国は北朝鮮と国交を断絶しているかのように装っているのか、私としてはずっと不思議でなりませんでしたが、結局、北朝鮮にも日本にも同じ朝鮮人がトップにいて、彼らの都合のいいようにこの日本を支配しているということです。
 
とはいえ、天皇家(田布施一族)は何も朝鮮人のためにこういったことをしているわけではありません。彼らはあくまで朝鮮人をうまく騙して、彼らを利用し、悪魔崇拝者によるワンワールドオーダー(世界統一政府)を樹立しようとしているに過ぎません。
 
したがって、悪魔崇拝者による世界支配が固まれば、いずれ朝鮮人たちも日本人と同様、悪魔崇拝者からゆすりたかりに遭い、奴隷のように働かされる運命が待っているだけなのですが、朝鮮人はまんまと天皇家に騙され、洗脳されているため、かつての日本人がバブルで浮かれ騒いでいた頃のように、日本乗っ取り計画が着々と進んでいるのを見ながら、心躍りつつ工作活動に励んでいるのでしょう。
 
そのため、私のブログにもちょくちょくやってきて、批判のコメントやメールを書いてくるわけですが、これからも私のブログを工作活動の一環として読みつづけていれば、いずれ自分たちが天皇家に騙されていると気付き、天皇家に失望し、怒り狂い、彼らに反旗を翻すようになるはずです。
 
しかも、朝鮮人は「」の民族と言われています。一度、誰かを恨むと一生と言わず、先祖代々に渡って恨みを抱きつづけるような民族です。そんな彼らの恨みの矛先が天皇家に向かったら、一体どうなることやら……。
 
ということで、今日は昨日の話をさらに深く掘り下げてお話ししたいと思います。
 
もう既にネットなどでも一部、話題になっているようですが、実は現在の北朝鮮の第1書記・金正恩には日本の皇室の血が混じっているとの噂があります。というか、これは単なる噂ではなく、真実と言ってもいいものだと思います。
 
————————————(以下、Facebookより転載)
 
金正恩の恩は、すでに後漢時代の許慎の『説文解字』において、「恵(めぐみ)」という意味だと解説されていた。
 
横田めぐみ さんが北朝鮮の工作員によって拉致された理由は、母親の早紀江さんが皇族の血筋を引いている為であることは一部ではよく知られている事実だ。
 
横田早紀江さんは、明治維新からの近代皇室に繋がっているのではなく、長州の田舎侍たちによって断絶させられた北朝系の天皇の血筋なので、とびきりの貴種といえる。いたいけな少女をわざわざ拉致してくるのにはそれ相応の事情がある。金正日の妻にして金正恩の母親である横田めぐみさんは、今や北朝鮮の西太后として絶大なる権威を有していると思われる。
 
http://www.asyura2.com/11/bd60/msg/826.html
 
1392年から1910年までの約520年間27代続いた李氏朝鮮。
その朝鮮王朝最後の李 垠(り ぎん)皇太子に嫁いだのが
元日本の皇族(梨本宮方子女王)である李 方子(り まさこ)皇太子妃です。
 
李 方子さん→(娘)横田早紀江さん→(娘)横田めぐみさん→(息子)金正恩氏
 
横田めぐみさんには朝鮮王朝の血が流れている(日本の皇族の血もですが)。 もし噂が本当であれば北朝鮮はその血統が欲しかったからめぐみさんを拉致したのではいうことになります。
 
夫:李 垠(り ぎん)さん
妻:李 方子(り まさこ)さん
 
1907 年(明治40年)に李 垠さんは10歳?で大韓帝国の皇太子となる。 数ヵ月後日本に渡りその後は学習院に入学した。1910年(明治43年)の日韓併合のあと、1920年(大正9年)に2人は結婚(今でいう政略結婚)。 方子さんが自分の婚約を知ったのはなんと新聞の報道だった。(Wikipediaより) 方子さんは、祖国を離れて東京赤坂の邸宅で暮らす夫を支えた。
 
早紀江さんは李方子皇太子妃の娘といわれている。単純に考えると朝鮮王朝と日本皇族の血が1/2ずつ。
 
夫の滋さんは日本銀行に勤めていたからこそ皇族の血をひく早紀江さんと結婚できたのではないか?(まだ裏話があるかも)
李方子さんと早紀江さんの写真ですが、似ていますね。
 

注釈)写真はリンク先にてご確認願いたい。

 

(転載ここまで)
 
よく似ているというより、もはや同一人物ではないかと思うぐらいです。これで親族でないと言ったら明らかに嘘になります。
 
相変わらず、一部の人たちはこの上の記事にある話を単なる妄想として片付けようとしているようですが、ここまで似ていたら妄想と言う方が無理がありますね。
 
もっとも、日本の天皇家が単なるお飾り程度の存在と思っている人にとっては、こんな話も単なる妄想としか思えないでしょうが、実際のところ、天皇は今でも戦前と変わりなく、この日本の最高権力者の地位にあります。
 
天皇こそがこの日本の最高権力者であり、それを裏から支えてきたのが創価学会です。
 
天皇はこうして自らを中心とした世界政府の樹立を目論んでいますので、今後、近隣諸国にも自分たちの傀儡を送り込み、自分たちの支配を固めていくことは間違いありません。したがって、金正恩に日本の皇室の血が混ざっていたとしても、何ら不思議なことではないのです。
 
ちなみに、横田めぐみさんと金正恩もよく見るととても似ていますね。

もちろん、横田早紀江さん自身はこの説をはっきりと否定しています。当たり前です。これは裏社会にとって、絶対にバレてはいけない事実ですからね。

————————————-(以下、大摩邇(おおまに)より転載)

北朝鮮が横田めぐみさんを拉致したのは、北朝鮮の王朝に日本の皇室の血を入れ、日本の天皇家のように万世一系の繁栄を得るためだったといいます。北朝鮮が満州の関東軍によってつくられたという話が本当なら、わからなくはない話です。

この話を聞いた泉パウロ神父は、(横田めぐみさんの母親である)横田早紀江さんがクリスチャンであったことをつてに、実際に本人に会い、確認したといいます。

横田 いつもお祈りありがとうございます。

泉 横田さん、これご存じでしょうか? 最近、ちまたで騒がれている衝撃的な話ですが……(ここで飯山氏の書いた文章のコピーを示す)

横田 正恩のあれ? ひどいこと書いてるわねえ。これはねえ。もう、いい加減なこと。この人、名誉毀損で訴えようと思ったんだけど、とりやめたの。

泉 あの京都の梨本宮の……。

横田 そんなの全然関係ない、もう本当に普通のおばさんなんですから。何の関係もないです。訴えたほうがいいかもしれないけど、裁判に行ったり来たり余計ややこしくなるし、みんなが興味持つから、ほうっておいたはうがいいということで。
……皇族だなんてとんでもない。ただのおばさんですよ。本当にもう大笑いしているんですよ。こういうこと(拉致被害者の会)しているといろんな人がいて大変なんですよ。

このように横田早紀江さんは、明確にご自身が皇室とは何の関係もないと否定されました。泉パウロ神父は、このことを高山氏にぶつけます。

泉 先日、横田めぐみさんのお母さんに飯山氏の話のことを聞いてみました。ご本人はそのことをすでに聞いて知っていました。でも、「そんなの全然関係ない、もう本当に普通のおばさんなんですから。何の関係もないです」と言われ、むしろ裁判にしようかと思ったくらいだったそうですが、騒ぐともっとうるさくなるのでやめたそうです。北朝の梨本宮とは関係ないとはっきり言っていましたが、どう思われますか?

高山 御本人が知らないだけですね。私も飯山さんの著書を読み横田早紀江さんのルーツを京都で調べてみましたが、横田さんの家系は秦氏から藤原氏えと繋がり今日に至っているようです。

京都御所には皇室関係の血筋を調べる部署がありまして、ここには三宅某さんという皇室の特別の任務を遂行している方がいますが、この三宅さんのお話では横田家は天皇家の血筋であると申されていました。

横田早紀江さんは、否定しているようですが、天皇家の血筋の方は国内に大勢います。しかし忘れ去られているんですね。

つまり、天皇家は代替わりなどがありますと外戚の方たちは、全く疎遠にされてしまいますので、やがて何代か代が変わりますと忘れ去られてしまうようです。

これは私の想像ですが、奈良県や、京都に代々お住まいの方たちの大半は天皇家と何らかの関わりがあると申し上げても過言ではありません。この際、横田早紀江さんも専門家に依頼されて家系図を作成してみてはいかがでしょうか。

横田家の家系を知った金策が、北朝鮮王国を建設するために横田めぐみさんを拉致して、金正日と結婚させて日本国の天皇家の血を引く金正恩を誕生させたのです。

お話の金策とは、ロシア帝国を崩壊させた明石元二朗大日本帝国陸軍情報部参謀の部下であります畑中理であり、満州国建設を断念して南下し、現在の北朝鮮を建国した者です。

金策は、北朝鮮を盤石の国家とするために日本国の天皇家の血筋を選んだのです。

現に2004年4月22日に金正日が中国訪問の帰途、北朝鮮国内の龍川駅近くで列車ごと爆破され暗殺されたあとも、金正日の2人の兄である国泰と己男と、横田めぐみさんの3人でトロイカ体制を敷いて正恩に政権を継承させていますので、現在の金正恩体制は磐石なのです。

また横田めぐみさんは、何度も日本に帰ってきたという話もあります。

つまり横田めぐみさんは、金一族の中心的存在でもあり、北朝鮮の対日工作の責任者なのです。

また日本人拉致被害者たちの北朝鮮での地位は高く、特権階級に属しており、先の日本人拉致被害者たちの日本帰還後の生活を見ており、日本に帰国しても今よりも貧しくなってしまうことが分かりましたので、里帰りはあり得ますが日本国帰還までは考えてはいないようです。

————————————(転載ここまで)

横田早紀江さんまで裏社会とつるんでいるのかどうかはよく分かりませんが、少なくとも横田めぐみさんを拉致した犯人はすべてを分かってやっているはずです。

ただ、この記事の「金策は、北朝鮮を盤石の国家とするために日本国の天皇家の血筋を選んだのです。」という部分は、ちょっと違うのではないかと私は思います。

これは北朝鮮が仕組んだ縁組みではなく、あくまで日本政府と天皇家、つまり田布施一族が仕組んだ縁組みに違いないからです。天皇家が、北朝鮮に経済・食料支援をする見返りとして、自分たちの血筋を北朝鮮の支配者にするよう要請(あるいは強要)したのではないでしょうか。

しかし、こんなことが日本人にも朝鮮人にもバレてしまってはマズイ。そのため、北朝鮮をわざと危険な国家にでっちあげ、日本と北朝鮮の国交を断絶してしまったわけです。北朝鮮が何か悪さをしていると分かっても、国交が断絶しているため、きちん調査することができない、という口実を作っているわけですね。

北朝鮮がバンバンと日本に向かってミサイルを撃ってきているのも、日本と北朝鮮が国交正常化できない理由をでっちあげるためです。北朝鮮がミサイルを発射する度に、政治家もマスコミも大騒ぎしていますが、彼らとて北朝鮮が日本をまともに攻撃してこないことは百も承知のはずです。

 

田布施と北朝鮮と天皇家(おそらく裏天皇)とのつながりは、深いものが有ると考えられる。また、北朝鮮はレアメタルの産地としても有名であり、こうした北朝鮮の資源事情も組み合わせると、いまや金主となっている天皇家が裏ビジネスで儲け続けているのではないかと推考できる。

 

List    投稿者 nihon | 2015-10-06 | Posted in 01.どうする?マスコミ支配No Comments » 

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://blog.nihon-syakai.net/blog/2015/10/5228.html/trackback


Comment



Comment


*