2016年07月26日

ポケモンGOはスパイ情報収集に加え洗脳実験にも使われている!?

 上の画像は7月24日放送のニュース番組を筆者が撮影。政治家とか政府関係者が公務中にポケモンGOに興じているのか。ならばそれも問題だが、そもそも国家重要施設にポケモンが出るって・・・

先週末から、ポケモンGOが話題です!

すでにネットでは様々な憶測が流れていますが、このゲームはCIAが背後おり、ユーザーは彼らのために、図らずもせっせと建物内の映像情報を送り続けるスパイになっていると見てよいでしょう。

そもそもグーグルアースもCIAが軍事目的で作ったといわれており、ストリートビューはその補完データです。今回は今まで確認出来なかった施設や建物の室内情報を収集し手中にしようということでしょう。考えたくはありませんが、こうしたデータが世界中のテロや犯罪に使われる日も、遠くはないと考えます。

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すでにプーチンはポケモンGOの国内利用を禁止しています。参考:るいネット

冒頭のニュース映像のとおり、首相官邸の入り口や国会にも複数のポケモンがすでに発見されてます。単なる娯楽ゲームであれば、国家の重要施設の中までゲームの舞台にしなくても良いのでは、と普通の感覚なら思います。

でもこれが、テロや犯罪を目的とした施設内の事前データ収集だと考えれば、符号します。

またこれに加え、きな臭い噂もあり、以下、それについて述べているこちらから引用します。

2013年に死去した任天堂創業者、山内溥氏の保有株式は4人の遺族に相続されて彼ら親族は、莫大な相続税を支払うため保有株式を売却せざるを得なくなり、任天堂がいったん受け皿となり、引き取った。
その結果、山内家は筆頭株主でなくなった。
そして、2015年7月11日、任天堂の岩田聡社長が胆管腫瘍で亡くなった。
55歳だった。
今や、任天堂を実質支配するのは、CIA系列の金融機関 である。
山内溥氏と岩田聡社長の一連の死には、ある疑念が渦巻いている。

そして、今年のポケモンGOの世界的普及へとつながって来る訳である。
ポケモンGOの世界的普及が、何故、問題なのかというと、CIA⇒ポケモンGO⇒スマホ・・・
これにより、ポケモンGOで遊ぶ人の個人情報、位置情報、周辺映像、会話記録、
これらが、全て丸裸になってしまうからである。
スマホをスイッチオフにしていても、盗聴されほうだい。位置情報もまる分かりと・・・
スマホ所有者が知らない間にスパイと化してしまうのだ。

これが、最低限、知っておかなければならない重要事項です。
しかし、話はそれで終わらない。
ポケモンGOで遊び始めると、結構長時間に渡って、そのチャンネルに
アクセスすることになる。
これが、極めて意味のある最重要ポイントである。

皆さんが誰でも知っている日本のある公的組織は、平成16年から対象者の考えや視覚映像の脳内信号を傍受する装置(思考盗聴装置)の運用が始まったと記録されています。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13135643453

しかし、これよりもはるかに簡単に出来るのが、対象者の脳に影響を与えることの出来る洗脳周波数を送る特殊な装置の存在があります。
長時間に渡って、そのチャンネルにアクセスさせる事が可能になると、その対象者に様々な影響を与える事が出来るようになる訳であります。


余談になりますが、来月8月12日は、JAL123便墜落の命日ですが、トロンOS関係者が17人も同じ機に乗り合わせる事は有り得ない。
何かあった時には、全てを失う事になるからです。
これは、会社・企業の鉄則です。
しかし、実際には現実に起こってしまった。
これが無ければ、今のマイクロソフト社は無かったとも云われています。

ところで、このJAL123便には、もう一人、ある特種な人物が搭乗していました。
大阪大学で大脳生理学を研究していた、塚原仲晃教授です。
彼は、マインドコントロール、つまり洗脳についての専門家であり、厚生省管轄の国家プロジェクトに関与していたと云われています。

この両者は、実際に搭乗していたのか、亡き者にされて、貨物室に安置されていたのかは、今となっては知る由もありませんが、闇の連中にとって不都合な人物という意味では、様々な憶測を呼んでいます。搭乗員名簿なんて、簡単に改竄出来るような連中が相手な訳ですから。

 

話はJAL123便の謎にまで遡っていますが、ポケモンGOをはじめとするスマホゲームから洗脳周波数が発せられているという可能性は、出資がCIAであれば、なおさら否定はできないでしょう。また人の意識を洗脳することについてはすでに実用化に段階にあることが分かっています。

以下、上記引用もとからの抜粋です。

 

米軍が、電磁波パルスを人体に照射して、音声を送信する技術を開発しており、この技術を使って国民を洗脳している驚くべき実態を紹介している。
荒唐無稽と思われる精神工学に関する主張が、米軍の情報公開で裏付けられている。
米軍の研究機関の研究レベルの先進性が浮き彫りになっている。 

健康科学の観点から人体に作用する微弱エネルギーの周波数コードの多くが特定されているといいます。
ここで人体に影響を与える周波数コードは人体が神経伝達に使っている低レベルのエネルギーであることがポイントといえます。
この微弱エネルギーが作用する周波数と反応を把握しておけば目的の反応にコードをあわせ、狙った生体内反応や要素のみに劇的な効果を与えることができるのです。
これらの生体物理学が医学で実用化されれば、薬学に基づいた健康管理の化学モデルに破壊的イノベーションを起こすといえるでしょう。

しかし、この技術を人間を思ったように制御するために使用する研究も進んでいることが、本書では述べられています。
軍(アメリカ?旧ソ連?)は1950年代から研究を始め、当初は化学薬品や幻覚誘発剤を使用していたのですが、1970年代前半には、
「人間の行動は、微弱エネルギーを調整して使用すれば変化させることができる」
ことが明らかになりました。
そして現在、技術レベルは「感情、思考、記憶を外部装置から操作できる」
ところまできているそうです。

 

インターネットを始めとする情報媒体やその中で人々が活用するSNSなどのアプリケーションは、体制側から与えられたツールです。その大前提に立って考えれば、話題の無料アプリやゲーム等には、なんらかのカラクリが隠されていると考えるのが妥当でしょう。

 

(by  ken)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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