2006年10月31日

NTT民営化は中曽根の売国行為だった!

こんばんわ
早速ですが、皆さん「民営化」という言葉を聞いてどんなイメージを持たれますか
先般は「郵政民営化 」の賛否を巡って、様々な議論がなされましたが、
なんとな~く「官 民へ」っていうキャッチに騙されて・・・・・
プラスのイメージを持っていらっしゃる方も多いのではないでしょうか 🙄
郵政民営化の以前にも、たくさんの国営企業が民営化されていますが、
実は、その民営化の裏には、
アメリカからの圧力が・・・・・・・・・・・・・・
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  投稿者 minmin | 2006-10-31 | Posted in 14.その他5 Comments » 

大脳周縁系=哺乳類の脳

10月8日朝日新聞 話題の本棚 より
>「心脳コントロール社会」は、現代社会に、人の思考を停止させる言葉が忍び込んでいると用心を促す。「テロとの戦い」をスローガンに米国民の米国民のイラク戦争支持をとり付けたブッシュ政権や、2者択一を迫る語調で有権者の気分をつかんだ前小泉政権の用語法などの分析が興味深い。
>「テロとの戦い」の標語は、脳科学に通じたマーケットリサーチャーの発案という。
対象をあえて特定せず、”テロ”なる抽象的な表現を使い漠然たる不安を広げた。「大脳皮質を使わないで、快か不快かしか判断しない零歳児の脳(大脳周縁系)に人を閉じ込める言葉の戦術が行われている」と説く。
~以上引用終了

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  投稿者 chai-nom | 2006-10-31 | Posted in 02.アメリカに食い尽される日本32 Comments » 

テレビを見るのをやめよう

森田実「森田総研」に寄せられたRKさんの意見「まずはテレビを見るのをやめよう」(10月20日)からの引用です。

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  投稿者 hongou | 2006-10-29 | Posted in 12.現代意識潮流9 Comments » 

日米中の三角関係の行方

北朝鮮の核実験を契機に、米中関係、日中関係、日米関係に新たな局面が現れてきた。中国を味方にしてアジアをおまかせにしたいアメリカ 、日本を巻き込んでアジアの覇権を手にいれたい中国 8) 、そしてアメリカへの従属を続けていきたい日本政府 。 以下、「田中宇の国際ニュース解説 」からの引用です。

胡錦涛は、金正日の核実験をやめさせることはできなかったとしても「どうしてもやるというのなら、実験をするタイミングは、こちらが良いといってからにしてくれ」と、注文をつけることができたはずである。つまり中国は、北朝鮮がいつ核実験をやるかということを制御できる立場にいた。
 ここで私が推測するのは「胡錦涛は、日本の安倍新首相を中国に来させて日中関係を好転させるために、北朝鮮の核実験を使ったのではないか」ということである。

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  投稿者 maeyan | 2006-10-26 | Posted in 10.日本の時事問題3 Comments » 

カーライル、その海外企業買収の手口

それだけではない。カーライルという投資会社はその政治人脈を駆使して、国外企業の買収まで手をつけているらしい。
以下は、「政治とテロと戦争と企業の結びつき : アメリカのカーライル<韓国とIMFとカーライル>」からの引用。2003/10/4

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  投稿者 hongou | 2006-10-26 | Posted in 03.アメリカの支配勢力と支配構造2 Comments » 

国家ぐるみのインサイダー取引~カーライルという投資会社

るいネットに北朝鮮の核実験はアメリカ主導のマッチポンプ商売の疑いという趣旨の投稿がありましたが、アメリカが戦争をネタに儲ける手口を紹介した記事です。
アメリカの「カーライル社」という19年前にできた投資会社が急成長しているらしい。創立以来この会社の利回りは何と平均年34%という高水準。その超高利回りの秘密は何か?

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  投稿者 hongou | 2006-10-26 | Posted in 03.アメリカの支配勢力と支配構造4 Comments » 

アメリカの謀略による日本の核武装化

「株式日記と経済展望」(リンク)に日本の核武装化の可能性についての記事がありました。

アメリカは盛んに中国を急き立てて北朝鮮問題を解決させようとしているが、中国が信用できない国であることが分からないのだろうか? アメリカが北朝鮮に武力侵攻できないことは明らかですが、それだから金正日は平気で核実験を行なった。

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  投稿者 postgre | 2006-10-25 | Posted in 02.アメリカに食い尽される日本3 Comments » 

新聞の発行部数が増えているって本当?

 最近は、職場の新人などの話を聞くと、今や新聞を取っていると言うのは少数派になっているし、中高年でも、家でインターネットを始めてから、新聞を止めたいう話をよく聞くようになっているので、新聞の発行部数はジリ貧なんだろうな、そのうち宅配も維持できなくなるのではないかと思っていた。

 ところが、日本新聞協会のデータによると、http://www.pressnet.or.jp/data/01cirsetai.html 一般誌の発行部数は、1993年の4607万部から少しずつ増加しており、最近は横ばいだが、2005年も4719万部と相変わらず、高い水準を維持していることになっているようだ。
 余りに日ごろ見聞きする話と違うので、ネットで調べた見たところ、興味深いサイトがあったので、紹介します。
http://www.geocities.co.jp/SweetHome/8404/sono21.htm

最近新聞の発行部数は減っていると思われる方は、クリックをお願いします。

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  投稿者 tama | 2006-10-24 | Posted in 未分類 | 1 Comment » 

共認支配(洗脳)は白黒テレビによって成立

 内閣府の消費動向調査に興味深いデータがありましたので、添付します。http://www.meti.go.jp/report/downloadfiles/g10725hj.pdf
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 マスコミが世論を支配していく過程の昭和38年からのテレビの普及率に注目してください。
携帯電話に匹敵するスピードといえば、実感が湧くのではないかと思います。
この時代は、高度成長時代で皇太子ご成婚、東京オリンピックと華々しい時代で、テレビでは、
力道山が暴け回る姿に世間が熱狂していたようです。
 その背景に、テレビを最大限に活用した電○による共認支配が進行していくこととなります。
何か、感じた人はクリックお願いします。 by y.suzuki

  投稿者 y.suzuki | 2006-10-24 | Posted in 未分類 | 2 Comments » 

ネオコンの系譜

ネオコンが実は左翼から生まれたと聞いたことがあるが、いったいなぜ、そんな流れになるのか理解できなかった。下記に概略がある。
知りたいっ!人はクリックお願い↓
 ジェラスゲイhttp://homepage.mac.com/ehara_gen1/jealous_gay/ さんより
 

ネオコンの系譜  奇妙な思想混合体
保守と革新。力の信仰とユートピア。米政治の潮流である新保守主義(ネオコンサーバティブ、略してネオコン)は、20世紀が生んだ思想の奇妙な混合体だ。その系譜を読み解く。(ワシントン=三浦俊章)

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  投稿者 hihi | 2006-10-24 | Posted in 未分類 | 6 Comments »