2015年04月07日

天皇一派によるアメリカ騙し政策、アベノミクス?

 

深々とお辞儀するオバマ・・・この写真をどう考えたらよいか疑問を持った方も多いとおもいます。欧州寡頭勢力(ロスチャ)の代理人オバマが、なぜ天皇に深々とお辞儀をするのか?
天皇682067
また現在の安倍政権は、アメリカの言いなりになって、TPPを推進し、軍国化を推進しているとみなしてきました。
以下のブログから、

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実は天皇一派が力を持ち返してきていること。そして、アメリカの言いなりになる振りをして、アベノミクスや円安政策、再武装化を進めていることが示されている。

安倍晋三も岸信介もアメリカに利用されていたのではなく、実はアメリカに送り込まれた天皇のスパイだったのではないか。 より引用

安倍晋三があれほどまで強行に憲法改正を行い、日本の軍拡化を推し進めてきたのはアメリカの圧力によるものだったと我々はずっと思い込まされてきました。かねてから多くの有名陰謀論者たちがそう言って安倍を叩いてきましたし、最近では大手マスコミもそのように話をしているからです。
しかし、実際にこの世のカラクリを紐解いていくと、実は日本の軍拡化によって得をするのは「三菱重工」などの日本の企業で、アメリカの企業ではありません。しかも、「三菱」には安倍晋三の兄が執行役員として就任しており、「三菱」が儲けることで安倍家もうるおう仕組みになっています。

○安倍晋三の兄は「死の商人」であり、安倍晋三はそのセールスマン。日本は着実に軍国主義の道に向かって進んでいます。
しかも、「三菱」を率いる「岩崎家」は、皇室と四重もの親戚関係を結んでいますので、「三菱」が儲けることで皇室もまた潤うことになります。

それに何より、アメリカは「教皇派」の国であり、「天皇派」の日本が軍事的に大きな力を持つことは脅威であるはずです。だからこそ、アメリカは第二次大戦で勝ったとき、日本に平和憲法を押しつけ、日本の軍拡化を禁止したわけです。
それなのに、安倍が日本の軍拡化を推し進めてきたのはアメリカの圧力だったということがあり得るでしょうか。むしろ、日本がアメリカに圧力をかけたと考えるべきなのではないでしょうか。

実際、日本はアメリカに沢山お金を貸しています。有名陰謀論者たちは日本が無理やりアメリカからお金を毟り取られたと言っていますが、普通に考えれば、お金を貸した方が借りた方よりも立場は強いはずです。
安倍はアメリカの飼い犬なんかではありません。アメリカの飼い犬になった振りをしながら、実は天皇のために働くエージェントだったのです。実際、彼が行ったアベノミクスもアメリカを利するのではなく、天皇を利するための政策でした。
(引用以上)

もともと安倍家は、長州田布施村(朝鮮人の忍者村のようなもの)の出身で、天皇一派のスパイであることは明白。それがロックフェラーに脅されてアメリカに隷従していたと見做していた。しかしそのように見せかけて、アメリカへのスパイ活動を行っていたということだ。その視点でみると、アベノミクスも円安政策も再武装化も全く目的が違って見えてくる。
恐らく安倍政権の誕生に際して、逆手を取るように周到に準備されたのではないか?

・アベノミクスによる円安政策は、米国債買いでアメリカ(ロックフェラー)を支えるとみせながら、世界最大の対外債権を膨らますと同時に、株高とインフレ策(→手持ちの借金減らし)、経団連企業の輸出振興策として。(彼らは事前に、円を株や土地、そして海外資産に変えているはずだ)
・再武装化は、アメリカ軍支援とみせながら、軍事産業の復活とともに、海外債権取立てのためにも必須。
・原発再稼動も、利権と核軍備のためには必須。

このように天皇一派が力を盛り返してきたといっても、日本を守ることには殆どつながっていない。彼らは自分たち一族(+官僚)だけが肥え太るように、国民には分からないように政策を進めている。国民は貧乏化まっしぐらである。過去の戦争で膨大な庶民を犠牲にしながら天皇一派だけが肥え太っていったように、明治維新以降それは一貫している。日本(人々や地域)を守るには、自分の私益ばかり考えているような一族ではどうしょうもない。欧米金貸し(ロスチャイルド、ロックフェラー)が凋落してきたかと思えば、また似たような連中(朝鮮出身の偽王族)にしばらく牛耳られることになりそうだ。

(by Hiroshi)

List    投稿者 nihon | 2015-04-07 | Posted in 01.どうする?マスコミ支配No Comments » 

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