2014年11月06日

ロシアが911の真相に関する情報(核爆発)を大量放出

o0712053413084644189引用先の写真を見て欲しいが、航空機が衝突しただけでは、当然こういう溶解はしない。それも地上部分ではなく、地中の基礎だ。

ロシアはこのような『西側諸国の罪』を暴くべく動き出しているようで、そうなると2015年には、世界の勢力図は全く異なるものになっていく可能性がある。

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『世界の裏側ニュース』「ロシアが911の真相に関する情報(核爆発)を大量放出」
911事件の真相が大爆発・大規模な情報のダウンロードが進行中9月27日【State of Nations】

ロシアが広め、スノーデンが正当性を立証し、NSAの証拠がその真実性を裏付ける

・・・新しい911事件に関するデータの大放出
「この911事件に関するデータの大放出は放射能のように非常にデリケートなもので、アメリカ政府が崩壊することさえありうるだろう。世界中の人々がこのレポートを見てしまうと、世界はもう、以前と同じ状態に戻ることはない」

(911の真実を調査する退役軍人・Veteran 9/11 Investigator)
ツインタワーの基礎の下部で発見された、巨大な「溶解した御影石」の大洞窟の写真。
これはWTBビル1と2の補強の鋼鉄、打ちはなしコンクリート、管状のコア構造を完全に爆発させるための熱核兵器によって起こされたものか?
証拠が出揃った今、2001年9月11日に実行された偽旗作戦は、複数の国家によって行われた共同的な謀略であったということは疑う余地もないものになった。アメリカ、イスラエル、サウジアラビア、そしてイギリスはそれぞれ、この人類に対する犯罪の遂行および隠蔽に直接的に関与していたということが証明されているのである。
パキスタンの軍統合情報局(ISI)のような、他の国家主体および諜報機関も関与していたが、主に中心になっていたのはアメリカ連邦政府やイスラエル諜報特務庁(モサド)だ。

膨大な量の状況証拠だけをとっても、アメリカ政府が自らの国民に対して犯罪的行為を行ったことを告発し、有罪を宣告しているに等しい。同様に、イスラエルの痕跡は911事件という犯罪現場のいたるところに見受けられ、犯罪的行為に直接的に関与していたことが伺える。

【ロシア入国/エドワード・スノーデン/オルタナティブ・メディア】

エドワード・スノーデンがアメリカから逃亡しロシアに滞在することを選択した時、彼と共に失踪したNSAの貴重な収集データが911事件に関する意外な新事実の基礎となることなど、彼はほとんど知らなかった。
政府の最も高いレベルで行われた犯罪的な行為を、文章・写真・映像などで記録したNSAの隠されていた類まれな証拠の存在があったため、ロシアがその申し分のない権威を持って911事件の真相を暴露することができるようになったのである。 そのため、今、ロシア政府が911事件周辺の本当の事実に関するデータを、断続的、そして戦略的に大量に流出しているのだ。
アメリカを中心にした枢軸国や欧州連合(EU)、NATOがロシアを敵に回し迫害し続けているが、彼らが元々の原告を告発するための911事件の証拠を「大規模にダウンロード」し続けないのはなぜであろう。

ウクライナのキエフの下町で発生したクーデターは、CIA、M16、モサドによって遂行されたものだが、これによってすでに正当な理由で怒っていたロシアの怒りに油を注いだに過ぎない。
【チェスをプレイするプーチンと、チェッカーで遊ぶオバマ】

アメリカと仲間の国が次から次へと制裁措置を取っている一方、絶え間なく変わり続ける地政学的なチェスボードで、重要な駒と決定的な意味のあるマスをおさえているのはプーチンである。ロシアは、一日一晩さえあればウクライナの経済を閉鎖させることができるだけでなく、来る冬の季節にほとんどのヨーロッパの国々を寒さに震え上がらせることもできるのである。

しかしもっと重要なのは、ロシアのソーシャル・ネットワークは、911事件の本当の偽旗作戦(敵になりすまして行われる作戦)の犯人が誰であったかを示す莫大な量の証拠を一瞬にしてダウンロードすることができることだろう。まだそうはしていないものの、一方ではロシア政府は、インターネットの世界が「911事件の真相(9/11 Truth)」と一般的によんでいる、地球を揺るがすような素材を発表する許可を出している。これらの偽旗作戦による攻撃が、近隣諸国や遠くはなれた国々に対して戦争をけしかけている本当の犯人によって組織的に利用されているという事実を考えると、私たちの世界はそのようなありのままの本当の真実を熱望していると言える。

【2014年に、それは全部変わることになる】

直近に流布された911事件の真相によって、罪を抱えている国家主体は窮地に追いやられているが、彼らに逃げ道はない。アメリカに次いで第二位の情報機関を有するロシアのような国家が、911事件という偽旗作戦に関連した整合性の高い情報・データを提供し、それをNSAによる確実な証拠を持っているエドワード・スノーデン氏がロシアの情報を支援している時に、角に追いやられた真犯人が一体どうやってそこから逃げられるだろうか。

インターネットがそれを目撃した。2014年とそれ以降、隠れることのできる人間なんていない。パラグアイやパインギャップ基地、パンクサトーニーにペンシルバニアにでさえ隠れることはできない。これがどういう意味かって?

次に箇条書きにしたのは、最も世界を揺るがすような重大なラジオのインタビューから抽出したものだ。

このインタビューは、911事件の真相を解明しようとするグループの間で行われたものだ。彼らは、集合体としての知識をベースに、ユニークな経験のセットや内部者情報へのアクセスを持っており、国家反逆罪や大量殺戮、重窃盗、そして国がスポンサーの計画的なテロリズムの遂行を犯そうというアメリカ政府が一丸となった陰謀について「暴露する」資格を備えている。
この前代未聞のインタビューは、下のYouTube動画に収められている。ハイパーリンクもオリジナルのものだ。

このリンクはまた、議論の対象となった911事件の真相についての鍵となるポイントの多くの写しの箇条書き(後述)のためにも使われたものだ。簡単に参照できるよう、リストの多くにはYouTubeの動画の時間も記されている。

 

『新ベンチャー革命』2014年10月5日「 ロシアに亡命中のエド・スノーデンが9.11事件の秘密をばらし始めた:御嶽山噴煙と酷似する噴煙を上げて倒壊したWTCビル地下に新型熱核爆弾が仕掛けられていた?」

1.ロシア亡命中のNSA元諜報員スノーデンが9.11事件の秘密情報をプーチンに提供中

本ブログのメインテーマは米国戦争屋のフォローですが、その米戦争屋の牙城として悪名高いのがNSA(米国家安全保障局)です。そのNSAの諜報員であったエド・スノーデンは今、ロシア・プーチンの庇護の下に居ます。そのスノーデンは、9.11事件に関する秘密情報をNSAのサーバーからダウンロードして、プーチンに提供しているようです。そして、ロシアは9.11事件に関する秘密情報を少しずつリークし始めたようです。

なお、上記、米国戦争屋(世界的寡頭勢力の主要構成メンバー)およびそのロボット・悪徳ペンタゴンまたは悪徳ヘキサゴンを構成する日本人勢力の定義は本ブログNo.816の注記をご覧ください。

2.9.11事件の深層を米戦争屋は必死で隠してきた

本ブログでは、戦後日本をステルス支配してきたのは米戦争屋とみなしており、日本が真に対米自立するには、米戦争屋の正体が世界にばれて、米戦争屋が解体される必要があると考えています。

2006年から08年にかけて、ブッシュ米戦争屋二期目政権後半、ブッシュ政権を乗っ取っていたネオコンが、現オバマ政権を闇支援している欧米銀行屋に駆逐され始めました。このネオコン駆逐劇は、米戦争屋ボス・デビッドRFの宿敵・ジェイRF(米民主党上院議員でデビッドの甥)と、米戦争屋と呉越同舟のライバル関係にある欧米銀行屋によって仕組まれたと本ブログではみています。そして、2009年、アンチ米戦争屋のオバマ政権が誕生しました。そこで、米戦争屋は米政権奪取を目指して2012年の米大統領選にて、彼らの根城である米共和党からギングリッチという傀儡候補を立てましたが、共和党はロムニーを正式候補に選出しました、そして共和党自身も政権奪還に失敗、オバマ政権二期目誕生を許して今日に至っています。

以上より、本ブログが米オバマ政権にもっとも期待してきたのは、米戦争屋ネオコン(イスラエル・モサド含む)の仕組んだと疑われる9.11事件の深層を暴露してくれることでした。しかしながら、この暴露は、米政府自体の信用を失墜させて、米政府の存立を脅かすとみなされたのか、今もって、深層は暴露されていません。

3.悪事はやはりばれる

最近まで本ブログでは、9.11事件は永遠の闇に閉じ込められるのかとあきらめていましたが、おっとどっこい、そうは問屋が卸しませんでした。9.11事件の際、事件直後WTCビルに入った救助隊員のほとんど全員25,000人以上がガンに罹患していたり、すでにガンで死んでいることが徐々に、問題化しつつあることがわかりました。

上記の情報は極めて重大事なのに、なぜ、報道されないのでしょうか、それは、米マスコミはすべて、米戦争屋に牛耳られているからです。そして、日本のマスコミも同じです。

9.11事件の深層がばれるのを極度に恐れる米戦争屋ネオコンは、日米欧のマスコミを完全に抑えてきました。9.11事件当初から、アンチ米戦争屋ボスのジャーナリスト・アレックス・ジョーンズは、9.11事件の首謀者は米戦争屋ボス・デビッドRFとその私有シンクタンクCFRだと2001年より主張してきました。そこで、デビッドRFは自分の回顧録を2002年に出版、2007年に日本語版も出版しています。デビッドがこの本を出版した真の狙いは、世界中で9.11事件の首謀者がデビッドRFとうわさされるのを恐れて、自分は関係ないと主張したかったと想像されます。

9.11事件は米国政府の自作自演テロと主張している代表が上記のアレックス・ジョーンズですが、不思議なことに、彼はCIAから消されていません、これは大きな謎ですが、穿った見方をすると、アレックス・ジョーンズは真のワル・モサドに触れない限り消されないとわかっているのでしょう。

4.9.11事件の悪事を暴く伏兵が登場、それはエド・スノーデンだった

ところが、ここに来て、なんと、エド・スノーデンが登場してきて、9.11事件秘密情報が欧米諸国ではなく、米戦争屋の仮想敵・ロシア・プーチンによって暴かれる可能性が急浮上しています。

現在、世界に於いて、米戦争屋と真正面から対峙できるのはロシア・プーチンただ一人です。ロシア寄りに舵を切っている中国・習近平は、プーチンの次にその位置を示し始めていますが・・・。

米戦争屋ネオコンは、何としても、スノーデンを暗殺したいでしょうが、プーチンに守られて手も足も出ないわけです。一方、プーチンはウクライナ紛争で、米戦争屋ネオコンをたいへん恨んでいます。さらに、ネオコンはリオ帰りのプーチン搭乗機の撃墜に失敗していますが、プーチンの怒りは収まりません。

5.WTCビル倒壊にはやはり新型熱核兵器が使われた疑惑が濃厚

さて、ここで、前記したロシアによる9.11事件情報リークに話を戻しますと、9.11事件におけるWTCビル倒壊にはやはり新型熱核兵器が使用された疑いが濃厚です。ちなみに、WTCの崩壊時の噴煙と御嶽山の火山噴火の噴煙は酷似しています。

両者に共通するのは、高温高圧下で、水爆的爆発現象が起きて生じる噴煙ということです。WTCビル地下に仕掛けられたのは、ウラン燃料を使用しない常温核融合反応で爆発する純粋水爆的熱核爆弾である可能性が高まりました、なぜなら、WTCビルの地下の岩盤が融けた跡のある証拠画像がロシア経由でリークされたからです。だから、WTC倒壊時の噴煙と御嶽山噴煙が酷似しているわけです。両者、岩を融かすほどの高熱(1500度C)が生じたことを物語っています。航空機燃料の爆発ではあり得ません。

そう言えば、倒壊後のWTCビル地下に金属溶融プール(モルテン・メタルポット)が存在していたことがわかっています。そのことを本ブログは3.11事件における東電福島原発の水素爆発事故時に指摘しています。

WTCビル倒壊は、同ビルに突っ込んだ航空機燃料の爆発によるとされていましたが、WTCビル地下の金属溶融プールがなぜ、存在したかについて全く説明がつかなかったのですが、今回、ロシアのリークした倒壊後のWTCビル地下の写真観て、納得しました。純粋水爆的爆弾の爆発なら、金属溶融プールがWTCビル地下に生じるのは十分にあり得ます。なお、米国において9.11事件を仕掛ける能力を持つ連中なら、日本において3.11事件を仕掛けるのはわけないでしょう。

いずれにしても、もう、オバマ政権は9.11事件の深層を明かす時期に来ています。

最後に、われら日本国民は、9.11事件の謀略を仕掛けた連中と同じ穴のムジナに、現在の安倍政権と日本政府はステルス支配されていることにもうそろそろ気付くべきです。日本支配層の一部は、自分たちをステルス支配している連中が3.11事件をも仕掛けたかもしれないと知っている可能性を否定できません。

ロシアは、元CIAでロシア亡命中のエド・スノーデンを中心として、9・11の真相をリークしようとしている(どうやらロシアは本気で米を追い詰める気でいるらしい)。ここに来て、ロシアが9・11自作自演を暴こうとしているのは何故か?いずれにしてもロシアが真相を暴露することによって、世界世論が反米(反金貸し、反ロックフェラー)に傾くことは間違いないだろう。

List    投稿者 nihon | 2014-11-06 | Posted in 09.国際政治情勢の分析No Comments » 

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