2007年04月09日

WTC破壊の小型水爆利用説と、その先の可能性

911の陰謀説は、もはや多くの人が把握する状況になってきていると思うが、その爆破手段として用いられた技術にも、隠された事実が潜んでいる様です。以下、リチャードコシミズ氏の検証から引用http://www15.ocn.ne.jp/~oyakodon/newversion/hydrobomb.htm
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世界貿易センタービルの倒壊のメカニズムを、初めて水爆説で説明した文書がネット上にある。ブッシュ政権の公式発表である航空機燃料火災説を疑問視する声は、日増しに強くなっており、もはや議論の対象にすらならない。ネット上では、通常爆弾説、サーマイト説などが飛び交っているが、どれも、現実におきた現象を説明しない。「水爆説」という、一見荒唐無稽にも見える推論には、多くの人が最初から戸惑いを感じるであろう。だが、検証を進めれば、どうやら見えなかったものが見えてくるようである。

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○白血病、脳腫瘍の多発
WTCで救助や後片付けに従事した警官、消防隊員、作業者の間で、白血病、脳腫瘍を主体とした癌が集団発生している。放射線被爆を想起させる疾患である。911以降5年ほどたって、発癌症例が多発し始めたことは、広島長崎の先例にも符合する。
また、不思議なことに、8000人をこえるWTC健康被害者の集団訴訟を、大手メディアが殆ど報道していない。この8000人の中に癌を発症した人が、300人近く含まれ、そのうち33人は既に死亡したことに、なぜ触れないのか?この事実を報道したのは、ニューヨークの古いタブロイド紙、ニューヨークポストだけであり、ワシントンタイムスとUPIが、その報道を簡単に転載しているに過ぎない。CBSも一応記事にして はいるが、集団訴訟のみに触れ、癌の多発には一言も言及していない。

○WTC地下に三ヶ月間実在した溶解した鉄のプール
溶解したドロドロの鉄のプールが、WTC1、2、7の地下で発見されている。911以後三ヶ月たっても、プールは維持されていた。鉄は、2800度くらいで蒸発する。1850度程度で溶解する。極めて高い温度で熱せられたから、鉄のプールが出来たのである。
一旦蒸発した鉄も、温度が下がれば、溶解した鉄に形を変える。これらは、地下に溶解したプールとなって溜まる。このプールを作りえたのは、1000万度の熱を発生する水爆である。これ以外には、原因が考えられない。

○米軍は、既にアフガン、イラクなどで低威力核兵器を使ったのではないのか?
純粋水爆の爆発においては、周辺に顕著な放射能汚染はない。世界は、まだ、「純粋水爆」というものが実在する可能性に、全く気付いていないのである。
そのアフガンでもイラクでも、小児白血病など放射線被爆に起因すると思われる疾病が集団発生している。米軍が用いた劣化ウラン弾が原因だと、多くの人たちが思い込んでいる。思い込まされているのかもしれない。実際に劣化ウラン弾は使われている。そして、兵士や市民の体内から微量だが検出されるケースが半分ほどある。
白血病は、「劣化ウランが放射するかもしれない」アルファ線で発病する病気ではない。最初に疑うべきは、中性子線であり、中性子線は純粋水爆で照射される主たる放射線である。白血病の病態をみると、まさしく、被爆後5-10年で発病した広島長崎のケースと酷似している。そして、同じ白血病系統の血液細胞の癌が、911以降、WTC現場に最初に入った人たちの間で集団発生している。

○WTCの遺体1600が蒸発
WTCの瓦礫の中で、遺体を収容する作業が行われた。だが、いくら探しても、1600人分の遺体が全くない。焼死しても、全部きれいになくなりはしない。炭化しても残骸は残る。だが、全く残っていない。主任検死官は、「遺体が蒸発してしまった、と言うしかない。識別しようにもできなかった」と遺族にこう報告している。
それほどの高熱を水爆以外の何が与えうるのか?
実は、同様に犠牲者の遺体が蒸発してしまった爆破事件が他にもおきている。インドネシアバリ島のディスコで起きた爆破事件である。数十人の遺体が完全に消滅している。

さて、この純粋水爆だが、その利用方法については、世界大戦の切り札 :twisted: になるだとか、物騒な話もあるが、放射能汚染がないエネルギー源と捉えれば、これほど技術的に画期的な発明 はない。この技術が、一部の隠れユダヤの手に隠蔽されていることは、人類にとって不幸なことだとコシミズ氏は説いている。
歴史を振り返れば、常に戦争 が新たな技術を生み出してきた。その技術の意味合いは、どう利用していくかで、いくらでも変わってくる。隠された事実を明らかにし、大勢で共有し、真っ当な方向に進んでいくことが、何より求められていると思う。

List    投稿者 maeyan | 2007-04-09 | Posted in 09.国際政治情勢の分析2 Comments » 

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コメント2件

 keep on your easy pace. | 2007.05.28 8:39

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