2012年12月17日

日本回復の兆し~木村農法の田んぼとお米からは、福島でも放射線が検出されず!~

%E5%A5%87%E8%B7%A1%E3%81%AE%E3%82%8A%E3%82%93%E3%81%94.jpg
画像はこちらから(リンク)
今回紹介するのは、追求、研究が進むと、あの福島が綺麗に、生活できる土地に生まれかわる可能性がある話です。まだまだ可能性に過ぎませんが、希望がもてるお話です。
いつもありがとうございます。

にほんブログ村 政治ブログへ


%E5%A5%87%E8%B7%A1%E3%81%AE%E3%82%8A%E3%82%93%E3%81%94%E3%80%81%E3%81%8D%E3%82%80%E3%82%89%EF%BD%93%E3%81%AA%EF%BD%8E.jpg
画像はこちらから(リンク

「奇跡のリンゴ」で知られる木村秋則氏の自然栽培の田んぼからは、放射線が1ベクレルも検出されなかったそうです!それも、福島県・宮城県で、周囲では高い数値が出ているのにもかかわらず。
「微生物を利用した発酵食品が放射線障害から身を守る」249516と同様、微生物による浄化が働いた結果だと思われます。
以下、「奇跡のリンゴから奇跡の田んぼへ 放射能から救われる」
(キノコの光合成)リンクより転載させていただきます。
———————————————————————————————–
奇跡のリンゴのあのお方がまたやらかした!
って
素晴らしい方にやらかされたのだ。
農家よ、はっちゃけよう。
世界を救うのは自然と共に生きるあなた方です。
そして消費者も友に学びます!
以下転載゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
光の戦士さんのブログリンクより
奇跡のりんごで知られる木村秋則氏。彼の木村農法で育てられた
りんごは、切っておいても 色も変わらずなんとよい香りを残したまま 
くさることもなくドライフルーツの様になっていくまさに「奇跡のりんご」
である。
そして、今回フクシマのこの木村農法・自然栽培の「 田んぼ 」で
なぞの おどろくべき現象が、報告されている
「百姓が地球を救う」リンク
この木村氏の著書によると
自然栽培の木村農法で育てられた米に関して「同位体研究所で
福島と宮城の自然栽培米を分析したところ、
1ベクレルも 検出されなかったのです。(0以上1ベクレル未満)」
と書かれている。さらには、
「 特に福島県産のお米は1メートル離れた 
あぜみちで高い数値がでていたにもかかわらずわたしが 
指導する 田んぼ では検出されませんでした。」
とまで書いてある! 
これには 驚き! である。木村氏の自然栽培の田んぼからは、
放射線 が検出されないとのことである!
これは「奇跡」といえる出来事である。どうでしょうか?
木村氏はこの原因は はっきりとは解らないが、
一般の 田んぼ よりも 何倍も 多く住む バクテリア が 関係している 
かもと話している。とにもかくにも この様な 奇跡的な出来事が、
フクシマ の 田んぼで実際に起きていると言うのである。
リンク ~より
東電でも、原子力保安院でも、大学の研究室でも、どこでもいいから
放射能を分解するバクテリアを、しらみつぶしに探して
汚染地帯にばらまいてくれたら・・・と、願います
転載以上
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
木村さんのご著書をじいさんも読んだ事がある。
気も狂わん程の努力の果てに見いだした世界は、甘やかす事無く育む自然の愛だった。
本来の自然の愛は厳しいが無敵なのだ。
それが絶対不可能と言われてきた無農薬リンゴの生産にこぎつけ、
畑にUFOさえ呼び込んだ(笑)
気も狂わん程の努力を、
しかも正しい方向
自分があるべきだと思う方向に努力をした事はあるだろうか?
やらされるがままの仕事にあなたの全精力を傾けても
例えるならばそれは
農薬漬けのリンゴを大量生産するだけかもしれない。
大量生産のリンゴも確かに人類には必要だ。
しかし人類が今後も地球上で存続するには
この木村氏の到達した世界への、誰でもが辿り着ける地図が必要なのだ。
———————————————————————————————————–

すごいですね(。・∀・)ノ゛
いくつかの微生物が放射線を除去するという話はありましたが、
ここまですごいとわ・・・(。-人-。)
この可能性から研究、追及が進み、汚染された福島が綺麗になることを期待します。

List    投稿者 KAWA | 2012-12-17 | Posted in 10.日本の時事問題No Comments » 

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://blog.nihon-syakai.net/blog/2012/12/2443.html/trackback


Comment



Comment


*