2011年10月30日

カタカムナに学ぶ~素粒子も個体もみんな同じ、アマとカム(みんな)の分身

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「カタカムナに学ぶ ~適応欠乏というイノチを万象に宿す道=アラカミチ~」では、
【1】現象の有限宇宙(アマ)の外側に、客観できない無限のカムが拡がっていること。
【2】そのアマとカムの対向(ムカヒ)から、その相似象として万象が生じること。
【3】そして、万象に宿る適応欠乏というイノチは、万象に宿るアマの名代アマナとカムの名代カムナに由来するものであり、アマやカムから万象に通じる道アラカミチが存在することを紹介しました。
そして、カタカムナの認識(思念)は、現代物理学の常識を覆す、あるいは、それをはるかに超えるものです。
引き続き、相似象学会誌『相似象』五号(1973年3月 シーエムシー技術開発㈱発行)から紹介します。
いつも応援ありがとうございます。

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  投稿者 staff | 2011-10-30 | Posted in 13.認識論・科学論3 Comments »