2011年10月13日

9/18なんでや劇場レポート(1)~火事場泥棒的に局地戦争を仕掛けるしかないロックフェラー

類グループでは、いよいよ共同体企業のネットワーク化に着手します。
(参考:実現論:序6(上) 新時代を開くのは、共同体企業のネットワーク
 
そこでは、意識の高い経営者の方たちと、「大転換の状況認識・構造認識」「原理論・根概念」を共有し、そして彼らからの質問にもスッキリと答えていく必要があります。 
そのための研修として、類グループが主催する「なんでや劇場」では9月から、
 
 実現論序「共同体社会の実現に向けて」
 
の研修会を実施しています。
 
 
そこで今回、新シリーズとして、「実現論序『共同体社会の実現に向けて』の研修会」レポートをご紹介していきたいと思います。
 
第一弾は、近代思想⇒市場社会を作り上げた金貸し勢力の、代表格の一派であるデビッドロックフェラーに焦点を当てます。
 
      
      ※こちらからお借りしました
 
今後ロックフェラー勢力がどのような手を打ってくるのかを想定するために、まずは過去から現在に至るまでの彼らの動向を明らかにしていきます。
 
 
応援よろしくお願いします
 

(さらに…)

  投稿者 nishi | 2011-10-13 | Posted in 09.国際政治情勢の分析12 Comments »