2009年11月11日
どうなる?ネットの可能性~るいネット・共認革命に学ぶ14「投稿者は100人に1人しか居ない」、15「普通の人は、なぜ発信を控えるのか?」

前稿では、マニフェストみたいな投稿は読みたくないことはよく分かりました。また、そんな投稿など我々一般人にはなかなか出来ない。 🙁
でも、それだけではなく、みんなに役立ちそうと思う事(潜在思念や実感と繋がる事)はあっても、なかなか投稿(発信)できないのではないでしょうか?

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どうなる?ネットの可能性~共認革命に学ぶ13「発信の動機に不純なかりしか?」~
前回のシリーズでは共認革命11、12をもとに、「8月の衆院選挙で実現した政権交代で、ネットが果たした役割と今後の可能性」を明らかにしてきました。
今回も選挙に引き付けてネットの場を考えてみたいと思います。
ところで、8月の衆院選挙は「マニュフェスト選挙」ともマスコミで謳われていましたが、実際にマニュフェストの中味まで読まれた方はどれほどいるのでしょうか。
私も含め、素人の大半の人は読んでいないのではないでしょうか?
正しくは、読む気にならないというのが正直なところなんですが・・・・・。それは何故でしょうか?

<民主党マニュフェスト>
その背景は、共認革命13に記載されている内容、つまりネットでの自我投稿と政治家の主張が同じであるように思われるのです。
ぽちっと
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