2009年10月28日
どうなる?ネットの可能性~るいネット・共認革命に学ぶ9「強制共認と発信階級の犯罪」

民主党への政権交代を実現した8月の衆院選挙を、マスコミはほとんど報道しませんでした。(「民主党政権下でのマスコミ」http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=600&t=6&k=0&m=214136)
報道しないことによって間接的に自民党を支援した形ですが、国民は自民党政治に明確な「ノー」を突き付けます。マスコミは「人々の味方でも、代弁者でもない」ことが白日の下に晒されたのです。
なぜマスコミや文化人は、「大衆の一員」の様な顔をして発信を続けてきたのでしょうか。そして、その欺瞞は何故通用しなくなったのでしょうか。
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