2009年10月14日
どうなる?ネットの可能性~るいネット・共認革命に学ぶ4「潜在思念は、ネットに収束するか」、5「変革課題VS逃避解脱」
前回の記事では、
無内容な個的生活の引力を、中身のあるネット生活の引力が超えてゆく。
☆つまり、ネットこそ、人々を社会的に集合させ、課題を生み出し、課題共認・評価共認を形成してゆく課題箱(同類圧力⇒社会共認の生成器)である。
と、人々が中身(課題)を求めて、ネットへ収束していくと予測していますが、今回はその根拠とそのための条件を検証しています。
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