2009年10月08日
頑張れ、亀井! 日本の民意がついているぞ!

前の記事は次のように結んだ。
衰えたりといえども、デビッド-戦争屋(CIA)勢力は未だに日本のマスコミ・官憲官僚・自民党を動かし郵政民営化差し戻しに抵抗を続けている。
日本の支配層の対立構造は、
デビッド・ロックフェラー-日本のマスコミ・官憲官僚・自民党VS小沢・鳩山-ジェイ=ロックフェラー・ロスチャイルド-欧州貴族
という構図になりつつある。
そして現在の主戦場は言うまでもなく郵政民営化差し戻しだが、その矢面に立っているのは、バックを持たない亀井郵政・金融相である(その証拠に国民新党は少議席に甘んじている)。最前線の激戦地の矢面に亀井氏を立たせているあたりに、小沢氏の老獪さを感じるのは私だけであろうか?
しかも今や、亀井包囲網が敷かれつつある。
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欧州貴族の軍門に下ったロスチャイルド? 追い詰められるロックフェラー?

「今後の追求テーマ~民主党はどうなる?」で提起した課題のうち、「民主党指導層の背後にいる勢力は?」を検討する。
『新ベンチャー革命』2009年9月28日「小沢民主党幹事長の訪欧についての私見 (1/2)」からの引用。
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