2020年06月25日

極東情勢~連絡所爆破の北朝鮮とイージス中止の日本~

6月15日、日本政府は日米共同運用の迎撃ミサイル「地上イージス」の計画を中止。

6月16日、北朝鮮が38度線の開城工業団地にある韓国との南北連絡事務所を爆破。

極東で起こっている直近の出来事から、日本、北朝鮮、韓国、アメリカの動向を見てみたい。

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市場論・国家論7.大航海時代(ポルトガル→スペイン→オランダ→イギリス)

最近は、第2波に対する備えついてマスコミで盛んに扱われるようになってきました。また、

トランプの暴動への強硬姿勢に対する支持率低下もよく言われ、アメリカ世論の分断、混乱への誘導が意識されているように感じます。奥の院の次なる作戦が近づいているのではないでしょうか

 

市場論・国家論4.金貸しの誕生と十字軍の遠征

市場論・国家論5.金貸しから王侯・貴族=金主(奥の院)へ

市場論・国家論6.西欧「契約」社会の精神構造

に続いて、引き続きるいネットより、奥の院の起源と歴史を

市場論・国家論7.大航海時代(ポルトガル→スペイン→オランダ→イギリス)

から転載します。

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  投稿者 nihon | 2020-06-23 | Posted in 06.経済破局の行方No Comments » 

思想の解体、帝国の解体

アメリカ帝国軍の世界からの撤退。
在日米軍の撤退は時間の問題。・・・予想もできない事態の予感。

アメリカ帝国内での暴動・内乱から解体へ。人工国家アメリカ、内戦から分裂・解体に向かっている

注目されるのは、アメリカ国内で起こっている銅像を倒す現象。植民地支配の先兵だったコロンブスだけでなく、奴隷制度と戦ったという人や、独立宣言を起草したジェファーソン、インドの解放を目指したガンジーまで標的になっている。 (さらに…)

  投稿者 nihon | 2020-06-21 | Posted in 01.どうする?マスコミ支配, 06.経済破局の行方No Comments » 

在日米軍の撤退は時間の問題。・・・予想もできない事態の予感。

アメリカの世界からの撤退・縮小が続いている。 昨年10月のシリア撤退に続いて、3月アフガンからの撤退開始、そして今ドイツや韓国、日本という同盟国からの撤退も示唆しはじめている。日本からの米軍撤退が時間の問題になってきた。 (さらに…)

  投稿者 nihon | 2020-06-20 | Posted in 04.日本の政治構造, 06.経済破局の行方No Comments » 

日本人と天皇の起源③~豊臣政権は天皇勢力が擁立した政権ではないか

 

日本における、天皇と公家による国家統治は、12世紀の平清盛政権の誕生をもって事実上幕を閉じます。
以降は後醍醐天皇による建武の親政を挟みながらも、幕末・明治維新まで約700年間、武家政権が続きます。

しかし15世紀後半、戦国時代を終わらせ全国を統一した豊臣政権は、天皇勢力が擁立した政権であり、事実上の天皇による全国支配の復活ではなかったか、という説があります。

確かに豊臣政権は、前後にある織田政権、徳川政権と趣を異にしています。
織田。徳川政権があくまで武家の棟梁として全国支配をしようとしたのに対し、豊臣氏は「関白」という天皇を補佐する官位に付き、あくまで天皇の命令という形で天下平定を行うのです。
また豊臣政権が商業主義、貿易主義の政権であったことも一つの鍵となります。
土地と米を基盤とする他の武家政権と違い、豊臣政権はアジア圏の商業ネットワークを基盤とした経済力で成立していました。
豊臣政権が、天皇家の出自である朝鮮半島と深い繋がりがあった事も容易に想像がつきます。

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  投稿者 nihon | 2020-06-19 | Posted in 04.日本の政治構造No Comments » 

市場論・国家論6.西欧「契約」社会の精神構造

コロナもひと段落と安心してしまっていた人もいるかもしれませんが、やはり株式の大きな下げが来ました。経済封鎖という大きな構造変化が始まった以上、このまま普通に戻るわけがありません。

市場論・国家論4.金貸しの誕生と十字軍の遠征

市場論・国家論5.金貸しから王侯・貴族=金主(奥の院)へ

に続いて、引き続きるいネットより、奥の院の起源と歴史を

市場論・国家論6.西欧「契約」社会の精神構造

から転載します。

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  投稿者 nihon | 2020-06-16 | Posted in 06.経済破局の行方No Comments » 

これから起きること 〜私権・市場時代の遡り、逆回転現象~

コロナ、アメリカの暴動、イナゴ・・・。そして、これから株価暴落、中央銀行破綻、食糧危機、略奪、殺し合い、国家の崩壊、・・・へ。

今おきていること、もうすぐ起きようとしていること?なぜ、これだけの大変動が起きるのか?起きることの意味と必然性はなんなのか? (さらに…)

  投稿者 nihon | 2020-06-14 | Posted in 05.染脳国家日本, 06.経済破局の行方No Comments » 

市場論・国家論5.金貸しから王侯・貴族=金主(奥の院)へ

コロナ騒動も自粛解除がすすみ一見普通の生活が戻りつつあるようにみえ、また株価も上昇してきています。しかし、企業業績が出てくるにつれ再び株価も暴落するに違いありません。
まだ、奥の院の作戦は始まったばかりです。

市場論・国家論4.金貸しの誕生と十字軍の遠征

に続いて、金貸しの起源とこれまでの所業について、るいネットに投稿されている実現塾要約記事より引用紹介します
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  投稿者 nihon | 2020-06-09 | Posted in 06.経済破局の行方No Comments » 

アメリカ解体後、中国も分裂・解体に向かう

アメリカの内戦状況の報道が増えてきた。
このブログでもいくつか記事を書いた。
人工国家アメリカ、内戦から分裂・解体に向かっている
軍も出動。アメリカは内乱・内戦で国家解体へ

しかし、まだ序の口、アメリカの内戦が本格化するのは、9~10月以降。

★中国はどうなのか?
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安倍政権・官邸による情報統制と監視社会化

日本では、小泉政権の世耕チーム以来、官邸によるメディアコントロールが強まっている。
特に2012年の第2期安倍政権からは警察官僚出身者による、マスコミ・メディアコントロール、宮内庁などへの警察出身者の配置・・・監視の目と情報統制が強まっている。警察国家に突き進む日本、それは何故か?

安倍政権の情報統制を仕切る男。・・・東海アマさんの記事に興味深い記事があった。
日本は既に政権と警察官僚による、強烈な監視社会化している。

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  投稿者 nihon | 2020-06-05 | Posted in 01.どうする?マスコミ支配No Comments »