2020年07月24日

コロナ劇場第2波・・・市場経済の破壊。~東京や大都市は衰退過程に入った~

マスコミが、第2次コロナ劇場を盛り上げている。
すべて嘘で塗り固めたコロナ劇場。ウイルス遺伝子の特定もしていなければ、PCR検査もでたらめ。それでかかったとしても通常の風邪程度・・・。新型コロナウィルスは、存在しない (さらに…)

  投稿者 nihon | 2020-07-24 | Posted in 01.どうする?マスコミ支配, 06.経済破局の行方No Comments » 

明治維新以来の売国勢力、民族本能を売り渡した。

最近のNHKで珍しく事実追求の報道
>この番組では宣教師は「キリスト教に改宗させる目的は日本人の心を支配すること、精神を征服することだ」「我々には日本を征服する権利がある」と語っていたと報じている。 リンク

>「徳富蘇峰の『近世日本国民史』の初版に、秀吉の朝鮮出兵従軍記者の見聞録がのっている。(二版では憲兵命令で削られた)
「キリシタン大名、小名、豪族たちが、火薬がほしいばかりに女たちを南蛮船に運び、獣のごとく縛って船内に押し込むゆえに、女たちが泣き叫ぴ、わめくさま地獄のごとし。」リンク その数50万人。 (さらに…)

  投稿者 nihon | 2020-07-17 | Posted in 01.どうする?マスコミ支配No Comments » 

新型コロナウィルスは、存在しない

日々、感染者が増加している新型コロナウィルスだが、これが存在しないことを、科学論文や遺伝子情報を科学的に検証されている方がいらっしゃるので以下に紹介したい。

(さらに…)

市場論・国家論10.1600~1900(欧州大陸編) 武力支配から資力支配へ

アメリカでは、感染者が急増している南部や西部などで経済活動を再び制限する動きが相次いでいます。

再びロックダウンという話もそろそろ出だしているようです。

奥の院の狙いはコロナ騒動を使ってアメリカ経済を破壊することですが、ここに至るまでの彼らの歴史を

引き続き追求します。

 

これまでのシリーズ

市場論・国家論4.金貸しの誕生と十字軍の遠征

市場論・国家論5.金貸しから王侯・貴族=金主(奥の院)へ

市場論・国家論6.西欧「契約」社会の精神構造

市場論・国家論7.大航海時代(ポルトガル→スペイン→オラン→イギリス)

市場論・国家論8.宗教改革とイエズス会

市場論・国家論9.オランダ→イギリス 産業資本の興隆と産業革命

に続いて、引き続きるいネットより、奥の院の起源と歴史をお伝えします。

市場論・国家論10.1600~1900(欧州大陸編) 武力支配から資力支配へ

(さらに…)

  投稿者 nihon | 2020-07-14 | Posted in 01.どうする?マスコミ支配, 06.経済破局の行方No Comments » 

【世界情勢】 奥の院と世界王室連合、新基軸通貨

コロナ騒動は完全な騙し・・・。
指揮を取っているのは誰か?世界の政府・マスコミを動かしているのは・・・?
コロナ騒動の背後、奥の院の狙い

現在、世界を動かしている勢力分布は。
大衆への共認支配力の大きい順に(根源の力関係は③~①の順) (さらに…)

  投稿者 nihon | 2020-07-10 | Posted in 01.どうする?マスコミ支配No Comments » 

市場論・国家論9.オランダ→イギリス 産業資本の興隆と産業革命

国内では大雨、洪水の報道でいっぱいになっていますが、

コロナ第2波はじめ、次なる奥の院の作戦には十分注意を払っていきましょう。

 

これまでのシリーズ

市場論・国家論4.金貸しの誕生と十字軍の遠征

市場論・国家論5.金貸しから王侯・貴族=金主(奥の院)へ

市場論・国家論6.西欧「契約」社会の精神構造

市場論・国家論7.大航海時代(ポルトガル→スペイン→オラン→イギリス)

市場論・国家論8.宗教改革とイエズス会

に続いて、引き続きるいネットより、奥の院の起源と歴史をお伝えします。

市場論・国家論9.オランダ→イギリス 産業資本の興隆と産業革命

(さらに…)

  投稿者 nihon | 2020-07-07 | Posted in 06.経済破局の行方No Comments » 

マスコミ・教会(の背後)・・・共認を支配する者が世界を動かす

世界的にコロナ騒ぎが続いている。特にアメリカの感染が増えている。日本も感染者を増やそうとしている意図がありあり。・・・ほぼ全員に近い98%の人々が、ころっと騙され、マスコミ(バックの支配者)が作り出す物語に諾々と従っている。

☆みんな、当たり前のようにマスコミを信じているが、世界中マスコミがこれだけ蔓延っているのはなぜ?そういう仕組みを作ったのは誰だ? (さらに…)

  投稿者 nihon | 2020-07-03 | Posted in 01.どうする?マスコミ支配No Comments » 

アメリカ情勢~内乱から自治区の出現/11都市がベーシックインカム導入実験/小都市による自立の兆しか~

アメリカではコロナウイルス感染者数が急増、一日で4万人を突破した。4万人突破したのは過去5日間で4回目となっており、各州は大混乱。

また既に内乱が起こっている州もあり、そのような中ワシントン州シアトルでは、「チャズ」と呼ばれる自治区も出現した。(こちらを参照)

混乱と混沌の渦中で、ベーシックインカムを導入実験しようと動いている29歳の市長がいる。

(さらに…)

市場論・国家論8.宗教改革とイエズス会

新聞紙上でもいよい第2波が近づいていることがよく言われるようになってきました。
いまでも公共交通機関に乗れば私以外はほぼ全員マスクしているようで、マスコミによる感情的な非常事態洗脳は見事に決まってしまっていると言わざるを得ません。次なる危機発信→株式の下げも時間の問題と思われます。

これまでのシリーズ
市場論・国家論4.金貸しの誕生と十字軍の遠征

市場論・国家論5.金貸しから王侯・貴族=金主(奥の院)へ

市場論・国家論6.西欧「契約」社会の精神構造

市場論・国家論7.大航海時代(ポルトガル→スペイン→オランダ→イギリス)

に続いて、引き続きるいネットより、奥の院の起源と歴史をお伝えします。
市場論・国家論8.宗教改革とイエズス会

実現塾の要約です。

◯宗教改革とイエズス会
・キリスト教は武力支配の時代に作られた宗教であり、欧州が次第に資力支配の時代に移行してゆくにつれて、その教義を修正する必要が出てくる。とりわけ、金貸しにとって、利息の禁止や蓄財の罪悪視は、金貸し支配の社会を構築してゆく上での大きな障碍となっており、何としてもその教義を変革する必要があった。それは、市場を拡大してゆく上で不可避な変革であったとも言える。
・その為には、バチカンを完全な支配下に置く必要がある。又、騎士団領主を実働部隊として大航海を遂行する上で、騎士団に対するバチカンのお墨付きは不可欠であり、そのためにもバチカンを支配下に置く必要があった。

・そこで、サボイやデルバンコ等の金貸しは、バチカンを支配下に置くために、
①まずは、金持ちたちに、教会に寄進するよりも金貸し(銀行)に預けた方が得だと宣伝して、バチカンを金欠状態に追い込み、
②金欠状態に陥ったバチカンに、免罪符の発行を唆(そそのか)し、
③バチカンが免罪符を発行するや否や、ルターとカルヴァンを使って教会批判の火の手を上げさせて、欧州各地で商工業者を中心に改革派の勢力拡大に奔走し、
④改革派が一定の勢力に達すると、今度は改革派に対抗してバチカンの勢力を拡大するためにという名目で、騎士団を中核とするイエズス会を設立し、バチカンに公認させた。
以降、現在まで、イエズス会がバチカンを乗っ取り、支配し続けている。

・これは、全て金貸しによる二股戦略を駆使した実に計画的な策略であった。
こうして、彼らはバチカン支配だけではなく、利息の解禁と本格的な銀行業の興隆の道を開くと共に、布教を大義名分として公然と世界中を侵略してゆくお墨付きを勝ち取った。驚くべき巧緻さである。

  投稿者 nihon | 2020-06-30 | Posted in 01.どうする?マスコミ支配No Comments » 

国家、お上って何?? ~国家市場の構造が鮮明になってきたが、お上は何もせず、たちまち利権と化す~

「新型コロナ禍」に伴う補正予算は30兆円という大盤振る舞い。コロナ騒動に紛れて、国家の「利権漁り」に精を出す連中が浮き出てきた。一方で、全てが国家頼りの構造が鮮明になってきている。
(さらに…)

  投稿者 nihon | 2020-06-26 | Posted in 04.日本の政治構造No Comments »