2010年11月14日
尖閣諸島問題、ビデオ流出「事件」の真相は?

画像は、 ここ からお借りしました。
現状は、尖閣諸島のビデオの流出者は、神戸海上保安部(神戸市)の海上保安官の同僚職員であると報じられている。 (リンク 参照)(今後変わる可能性があるかも知れないが)
一時は、中国によるサイバーテロではないか?
という情報も流れましたが・・・、
オルタナティブ通信
海上保安庁の船舶と中国漁船の衝突映像を流出させた、真犯人の意図 より
尖閣諸島において、日本の海上保安庁の船舶に激突した中国漁船の映像が、ネット上に流出した。
一方、日本の検察庁・海上保安庁等のコンピューター、サーバーに「容易に進入し、内部の情報を盗み出す事」を専門としている中国軍のサイバーテロ部隊=中国紅客連盟の活動が、日本国内で活発化し始めている。
この中国紅客連盟=サイバーテロ部隊は、4万人を擁する。
4万人のコンピューター技術者が、日本の官庁・民間企業のコンピューター・サーバーに「進入・情報の窃盗」を繰り返している。
そして日本政府の、サイバーテロ対策費用は、「ゼロ」に近い。
無防備である。
中国紅客連盟には、日本の検察庁・海上保安庁の内部データ・映像を盗み出す事は、極めて容易である。
この中国紅客連盟の「目的」は、日本と中国との関係悪化にある。
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