2006年12月21日
’90年代の日本バッシングのお先棒を担いだマスコミの罪
’80年代後半~’90年代にわたって吹き荒れた、日米通商交渉における日本バッシング。当時、日本市場は閉鎖的だと批判されましたが、実態はアメリカの理不尽な押し付け要求であることが明らかになっています。以下は「株式日記と経済展望」からの引用です。
法の序列権力が有罪を決める
ジャパン・ハンドラーズと国際金融資本に「事件をつくりたがる警察・検察、悪のりするマスコミ。」という記事がある。
ここでは、警察官や検察官といった法を生業とした官僚組織の特性・権力が述べられており、一方でマスコミ等による人々の意識(認識)を操作できるという権力に関して伝わってくる内容がある。
しかし・・・

続きを見る前にクリックお願いします。
↓
