2011年08月14日
経済予測3 リセット後も中央銀行存続なら、暴動→略奪で、米・中は崩壊する
前回の経済予測1・2では、現在の円高は、米国債デフォルト、貨幣価値の崩壊、新紙幣の発行による市場経済延命を狙う動きの最終局面であり、紙幣価値を下落させるために人工災害により食糧危機も演出される可能性が高いことを伝えました。
金貸し勢力は、この危機的な局面を治安を維持したまま乗り越えられると考えているようです。果たして、金貸しの思い通りに社会は動くのでしょうか。

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