2011年08月13日
『民主主義』『市民運動』という騙しとその犯罪性 4 ~社会運動という騙し~
(画像はコチラからお借りしました)
これまでのシリーズでは、過去の市民運動の代表である、環境運動や環境団体について扱い、実体とその犯罪性について紹介してきました。
今回は’60年安保闘争、’69年全共闘運動などに代表される社会運動に焦点を当てて総括します。社会運動とは社会を変えるための運動だと思われていますが、本当にそうだったでしょうか?
改めて社会運動に焦点をあてると、その騙しの構造が明らかになってきます。
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