2010年12月02日
11/28なんでや劇場(5) インドの部族移動の歴史と中国の部族の追求課題
第5弾(最終回)は、インドの部族移動の歴史について追求が進みました。また、次回の検討テーマである中国の部族移動の歴史について、検討課題・調査課題が提起されました。
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(画像はコチラからお借りしました)
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11/28なんでや劇場(4) 戦争の起源
第4回目では、人類文明史を左右する「戦争の起源」を追求します。
今まで、長く隠され歪められた歴史の真実とは・・・
るいネットより、11/28なんでや劇場(2)戦争の起源より引用です。
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11/28なんでや劇場(3) 山賊・海賊によってつくられたギリシア・ローマ
第3回目では、「西洋社会が模範としたギリシア・ローマが海賊・山賊によってつくられたとの認識」を追求しています。西洋史を習った者にとっては衝撃的な認識です。

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11/28なんでや劇場(2) 白人の部族移動の歴史

続いて第2弾です
白人の歴史に焦点を当ててみます。白人って何
白人はどこからきたの 
歴史的にどのように部族移動が起きたのか明らかにしていきます

るいネットより、11/28なんでや劇場(2) 白人の部族移動の歴史より引用です。
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11/28なんでや劇場(1) 地球の気候変動と人種移動

画像はこちらからお借りしました。
11/28なんでや劇場のテーマは「『実現論第二部:私権時代』の改稿」でした。
これから、そのレポートを5回に亙って掲載します。
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新しい潮流シリーズ-3~新しい潮流1 社会捨象→不全捨象の充足基調(’70・’80年代)~
前回「社会収束2 私権圧力を超えた外向収束の潮流~」では、95年以降の人つながり欠乏の構造について、外識機能、内識機能の観点で捉え直しました。
今回からは、時代を遡って順に、意識潮流をおさえなおしていきます。
今回は70年、80年代の状況を扱います。
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シリーズ『超国家・超市場論』第5回 『共認機能の獲得で著しく知能が発達する』 ~同類闘争の圧力と共認統合の限界~
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(石を使ってアブラヤシを割る:画像は朝日百科より)
前回のエントリーでは、今後の社会統合機構を考える上で、前提として置かれた環境を貫く闘争圧力の把握が決定的に重要である事を明らかにした。
そして、土地や財(私権)を巡る闘争圧力が国家=序列体制を形成したことを明らかにした。
国家が形成される以前は、身分も支配関係もない原始共同体の時代である。この原始人類の集団はどのように統合されていたのだろうか。その時代の集団生活に関する遺跡は極めて少なく、未明領域も多い。しかし、人類はサルから進化した(人類とチンパンジーは共通の祖先である)ことも明らかであり、サルを研究することは人類の原始時代を推し量る上で極めて重要な手がかりを与えてくれるだろう。
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特権階級の空中浮遊とはどういうことなのか?(11)~「空中浮遊」へ・・・大衆は官僚の無能さやマスコミの騙しに気付きはじめた!?
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=214136
昨年8月30日の参院選では、国民の期待を受け民主党が政権交替を実現・・・
画像はこちらからお借りしました
「特権階級の空中浮遊」とはどういうことなのか?その本質は何か?を紹介するシリーズの第11回です。
いよいよシリーズも残すところあと2回です。
これまでの流れは・・・
第1回は「特権階級の空中浮遊とは、どういうことなのか?(1)~特権階級の世界と大衆の世界の断絶と接点」
第2回は「特権階級の空中浮遊とは、どういうことなのか?(2)~戦後日本の意識潮流とマスコミの第一権力化」
第3回は「特権階級の空中浮遊とは、どういうことなのか?(3)~小泉・中曽根元首相の共通点と電通によるメディア支配」
第4回は「特権階級の空中浮遊とは、どういうことなのか?(4)~輸血経済(自由市場の終焉)と失われた40年」
第5回は「特権階級の空中浮遊とは、どういうことなのか?(5)~小泉の支持率・目先収束とマスコミの扇動報道」
第6回は「特権階級の空中浮遊とは、どういうことなのか?(6)~“民主党攻撃を強化せよ!徹底的にやれ!”」
第7回は「特権階級の空中浮遊とは、どういうことなのか?(7)~「報道の自由」を盾に、「国民の知る権利」をいいように踏みにじる報道行為は許されない~」
第8回は「特権階級の空中浮遊とは、どういうことなのか?(8)~日本の政治を動かしているのは政治家ではなく官僚だ!~」
第9回は「特権階級の空中浮遊とは、どういうことなのか?(9)~暴走する検察:検察権力の強大さ~」
第10回「特権階級の空中浮遊とは、どういうことなのか?(10)~特権階級の暴走と下層階級の暴走~」
でした。
前回は、「上も下も暴走」する構造について考えてみましたが、今回は、’09年頃の社会状況を基に、暴走の果てに「空中浮遊」に至る構造について考えてみます。
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北朝鮮砲撃事件と中・ロのドル離れから見える、金貸し同士の闘いの行方
11月23日、北朝鮮が韓国・延坪島を砲撃した事件の背後にあるものは?
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世界が注目する日本人の可能性~歴史に見る東洋(日本)と西洋を分つもの

人類は共認動物。であるがゆえに、共認充足を最大の活力源として、共同体生活を営んでいました。そこには、洋の東西はなかったはず。しかし、現在、東洋と西洋の民族性の違いは明らかであり、DNAに刻み込まれているのではないか?と疑ってしまうほどです。
日本と西洋はどこでどう道を分かったのか?
歴史の概略をたどります。
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