2010年02月02日

社会可能性の直感・・・我々は認識を武器として生きてゆけるか!シリーズ9~社会収束1 評価共認が生み出す同類圧力~

前回の投稿『現実2何をすれば良いのかわからない』の最後、
★社会収束やそれに伴う観念の必要性は現実課題となるのか?
を受けての検証です。
社会収束や観念の必要性などそれが現実【課題】
となるには何らかの【圧力】が不可欠です。ここではおかれた状況を把握すべく、どのうな圧力が働いているのかを整理してみます。
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  投稿者 kichom | 2010-02-02 | Posted in 12.現代意識潮流2 Comments »