2006年11月02日
復党を視野にいれた郵政パフォーマンス=昨年の総選挙
>郵政造反議員には失望したな。復党したくてたまんないらしい。そんなんだったら、造反なんか最初からすんなよ。馬鹿かー、オマイらは。(笑)
(山崎行太郎の政治ブログより)

昨年9月に小泉自民が「郵政民営化を国民に問う」ということで繰り広げられた解散総選挙で自民党は圧勝し、日本の政治は大きく動き出した。
この歴史的大勝となった郵政選挙では、反対した議員を党執行部は公認せず、選挙区には党公認の対抗馬(刺客)を立て、反対派議員を最終的に離党に追い込んだ。
彼ら反対派(造反議員)のなかで、なんとか総選挙で当選し、今(10月22日現在)も無所属でいるのは、平沼赳夫氏、野田聖子氏、保利耕輔氏ら十二人らしい。
彼ら造反議員の自民党復党について議論になっている。
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韓国と創価学会・公明党とソフトバンク
韓国と創価学会・公明党とソフトバンク
★★★携帯電話番号ポータビリティ制度より★★★
携帯電話番号ポータビリティ制度(番号持ち運び制)ウィキペディアよりが開始された。便利になり、いいことだと歓迎する裏では、携帯番号で個人特定できるという問題が、浮き上がる。世界の携帯の殆どの情報をアメリカが盗聴しているという実態もあるようで、住民基本台帳ネットワークシステムの完全実施ができなかった総務省の個人情報を特定する画策は、もしや?・・・・どんなものか計り知れないですが・・・・
孫正義
池田大作
その中で、皆さんもご存知かと思われますが、ソフトバンクが、ボーダフォンを買収してソフトバンク携帯間での通話・メールが0円となるなどの革新的な料金プランを発表しました。
また、ソフトバンクが過去にYahooBBより個人情報流出事件を起こしています。その真相の裏には、創価学会、公明党、韓国がかんでいることがネット上で噂されています。
下記は、そのサイトです。
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