2009年10月28日

どうなる?ネットの可能性~るいネット・共認革命に学ぶ9「強制共認と発信階級の犯罪」

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民主党への政権交代を実現した8月の衆院選挙を、マスコミはほとんど報道しませんでした。(「民主党政権下でのマスコミ」http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=600&t=6&k=0&m=214136

報道しないことによって間接的に自民党を支援した形ですが、国民は自民党政治に明確な「ノー」を突き付けます。マスコミは「人々の味方でも、代弁者でもない」ことが白日の下に晒されたのです。

なぜマスコミや文化人は、「大衆の一員」の様な顔をして発信を続けてきたのでしょうか。そして、その欺瞞は何故通用しなくなったのでしょうか。

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  投稿者 blogger0 | 2009-10-28 | Posted in 11.世論形成の場、ネットの可能性14 Comments » 

戦後日本政治史の怪:清和会は無事で経世会系の政治家は不審死する

CIA.gif  戦後日本は誰に支配されてきたのか?
 なぜ支配され続けるのか?
 己の醜い私権のために人の命をなんとも思わない暴虐・非道を、これ以上許してはいけない。

 当ブログ2009年10月12日の記事(中川昭一の暗殺は、亀井静香に対する「脅し」!?)で、対米従属派である清和会の政治家と違い、国益を重視して米国と一線を画して近隣アジア諸国などと独自の繋がりを模索しようとした経世会の政治家は、悉く失脚もしくは殺害の末路を迎えている事実を紹介しました。

この事実は、マスコミからは流れてこない情報であること、そして日本の政治を考えるうえで、非常に重要で国民は知っておくべき内容です。

そこで、今回、さらにこの点に触れている記事を紹介します。

以下、引用は、『共認の輪 るいNETWORK  「経世会志向の民主党への妨害工作激化の兆し」』より

 

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  投稿者 kirin | 2009-10-27 | Posted in 未分類 | 4 Comments » 

思考次元2 否定意識の倒錯思考

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どのようにしたら役に立つ認識が得られるのか?
 
前回のエントリーでは、そのことを解き明かした、四方氏の「思考次元1 潜在思念の実践思考」を紹介した。骨子は以下の2点である。
 
①生命体は、内識機能がキャッチした欠乏意識と、外識機能がキャッチした欠乏を充足させ得る現実の可能性基盤を、イコールで結ぶ事のできる実現経路によって外圧に適応している。それはあくまで現実の課題を突破すべく、「どうする?」というベクトルに貫かれたものであり、人類の元来の思考もこれを下敷きにしている。そこでは観念は殆ど使われないことさえある。
 
②加えて人類においては、外圧を突破すべく、主要に状況認識を整序するために観念も駆使されている。そこでは実現のための「見通し」を立てるために観念が用いられており、これこそが健全な観念の使われ方である。
 
今回はその実践思考とは逆の、近代人や現代人に顕著な思考=「否定意識の倒錯思考」を紹介したい。そして、それを通じて現代人、とりわけ知識人がどのような思考方法の欠陥構造に陥っているのかを明らかにしていきたい。
 
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  投稿者 kknhrs | 2009-10-26 | Posted in 未分類 | 1 Comment » 

マスコミによる世論操作の恐ろしさ-5 ~マスコミの情報操作は法的にも裁ける!~

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今回の投稿は、当ブログシリーズ記事「マスコミによる世論操作の恐ろしさ」の続きです。
近年のマスコミは、あるある大辞典などの捏造報道を通じて、社会的破壊行為ばかりを続けています。こうした行為に対しても微塵の罪悪感もなく、未だに目先の私益を追い求めて、虚偽報道が行われています。
このように、社会を混乱に陥れるマスコミを、このまま野放しにしていてもよいのでしょうか。そこで法律を調べていくと、マスコミを裁く手段はどうやらあるようです。

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  投稿者 tastist | 2009-10-24 | Posted in 01.どうする?マスコミ支配1 Comment » 

潜在思念の実践思考~全生物に共通した思考方法


(画像はコチラからお借りしました)
前回までのエントリーで(「構造認識の現況3」)、既成の構造認識=近代思想は否定と自我の潜在思念によって歪められており、従って既成観念の全的否定が必要だということを明らかにしてきた。
しかしながら、モノを考える上では本来観念思考は不可欠である。
この「思考次元」シリーズにおいては、本来どのような思考方法が必要なのか、どのようにすれば有用な認識を得られるのかについて、記述されたるいネットの四方勢至の投稿を3回に分けて紹介したい。
応援&コメントよろしくお願いします! 
るいネット

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  投稿者 mokki | 2009-10-23 | Posted in 12.現代意識潮流12 Comments » 

アメリカ:闇の支配構造と略奪戦争~「マスコミの「年次改革要望書」に対する報道規制の事実」

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鳩山「ご苦労さまでした」
亀井「見たか、見ごとだろう」
郵政新社長人事に対する鳩山首相のねぎらいに、亀井氏は大きな声で応えた。
(写真はこちらからお借りしました)
10月20日、郵政改革見直しが閣議決定され、同日日本郵政西川善文社長が退任を発表、翌21日には後任に東京金融取引所社長で元大蔵事務次官の斉藤次郎氏が就任することとなり、いよいよ郵政民営化白紙化、小泉路線からの転換が鮮明になってきた。
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  投稿者 kota | 2009-10-23 | Posted in 02.アメリカに食い尽される日本1 Comment » 

なんでや劇場レポート(3) 私権追求に代わる集団の目標は周りの充足、そして男女の共認の輪が認識収束の母胎

前記事なんでや劇場レポート(1)「暴走する構造⇒私権絶対の法制度と圧力低減」、なんでや劇場レポート(2)「民主党の政権交代も、時事系・社会系サイトも偽ニッチである」に続き、なんでや劇場レポート(3)最終です。ここからは、新しい可能性を探索していきます♪私権に代わる集団の目標は?社会の最基底である男女関係は?を追求していきます♪
いつも応援ありがとうございます

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  投稿者 gabor | 2009-10-22 | Posted in 12.現代意識潮流2 Comments » 

なんでや劇場レポート(2)「民主党の政権交代も、時事系・社会系サイトも偽ニッチである」

 
前記事の、なんでや劇場レポート(1)「暴走する構造⇒私権絶対の法制度と圧力低減」に続いて、大衆の意識潮流を軸とした民主党政権交代の流れと世論を左右しつつあるネット・ブログの現状に踏み込んだ分析をお送りします。
 
劇レポ第2段は、「民主党の政権交代も、時事系・社会系サイトも偽ニッチである」。
 
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いつも応援ありがとうございます!

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  投稿者 cosmos | 2009-10-22 | Posted in 12.現代意識潮流5 Comments » 

なんでや劇場レポート(1)「暴走する構造⇒私権絶対の法制度と圧力低減」

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10/18になんでや劇場が行われました。
前回のなんで屋劇場では「意識潮流(過去~現在~近未来)」のテーマで、意識潮流の変化を読み解いてきました。今回は、前回扱った「暴走する社会(特権階級の暴走と下層階級の暴走)」の原因構造をさらに追求し、「今後大衆の意識はどこへ向っていくのか?」という見通しまで提起されました。
前回得た認識に加えてさらに多くの気付きがたくさんあり、また、これまでの認識を覆す新しい認識が提起されています。
本ブログにおいて3回に渡って紹介していきますので、みなさん楽しみにしていてください。
まず第1弾は、「暴走する構造⇒私権絶対の法制度と圧力低減」です。前回の復習部分ですが、さらに認識が深化しています。
いつも応援ありがとうございます!

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  投稿者 hiroaki | 2009-10-22 | Posted in 12.現代意識潮流11 Comments » 

どうなる?ネットの可能性~るいネット・共認革命に学ぶ8「運動信仰を捨てて、共認革命を」

引き続き、これまでの運動社会を変える事が出来なかったかを扱ってゆきます。
ちなみに政権交代で社会は変わるのでしょうか?
自民党から民主党への政権交代は、国民の意思の現れと思いますが、そのことが社会にどのように影響してゆくのか?考える機会にもなると思います。
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なんで屋露店=新しい共認形成の場
画像は「ルポルタージュなんで屋 Second Season」さんからお借りしました。
興味のある方、 クリック お願いします。

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  投稿者 ryu0106 | 2009-10-21 | Posted in 11.世論形成の場、ネットの可能性2 Comments »