2009年01月02日
〔日本政治のしくみ1〕なんで政治に期待できないの??

年明け2日目の今日から新シリーズを始めます
政治に期待できない… 🙁
自分達が住んでいる国なのに、なんでこんなことになってしまったのか
☆みんなの気持ちを聞いてみると…☆
政治って難しい… 😥
誰がなっても一緒… 
政策を出しても、全然よくならない(><) 
お金と時間ばっかりを費やしている 😈
結局アメリカの言いなりで、民意なんてあったもんじゃない
いろいろな意見が出てきます。
結局、
いっぱい話をしているけれども、現実の問題が何も解決していかない。
知りたいと思っても、複雑になっていて(何を解決したいのか話の幹が見えず)なかなか理解できない。
政治って誰のために何のためにやっているのか、わからない。
国民が政治に期待できない理由はいくつかあるようです 
ということで…
今回とり取り上げる〔日本政治のしくみ〕では誰が政治家になっても一緒…と思ってしまう、
現在の“政治のしくみ”に焦点を当てて、
“6回+コラム2回=計8回”にわけて追求していきます
”現在の政治の仕組みが出来たのはいつか?”
を次の投稿で明らかにします☆
「日本を守るのに右も左もない」は、
人々の意識潮流や、政治動向の分析を通じて、社会変革の可能性を探っていくサイトです。
本格的な議論を色々な角度から進めていける様、掲示板も設置しています。
’09年、変わらない統合階級と変わり始めた大衆との断層
『内田樹の研究室』「100年に一度の危機らしいけど」からの引用。先日も「女たちが消費社会から共認社会への転換を始めた」で引用させていただいたが、内田樹氏の記事は切り口が面白い。
いつも応援ありがとうございます。
