2020年08月18日
市場論・国家論12.20世紀 アメリカの世界覇権
NYダウはますますコロナ前の水準に戻しつつああります。もういつ暴落が始まってもおかしくない所まで来ているよう思われます。GDPの過去値に対する落ち込みについての報道が増えてきているように思いますが、気になります。
過去のシリーズ
市場論・国家論7.大航海時代(ポルトガル→スペイン→オラン→イギリス)
市場論・国家論9.オランダ→イギリス 産業資本の興隆と産業革命
市場論・国家論10.1600~1900(欧州大陸編) 武力支配から資力支配へ
市場論・国家論11.1600~1900(欧米海洋編)近代市場の拡大
に続いて、るいネットより、奥の院の起源と歴史を投稿します。
