2007年07月28日
国益派は誰だ?(食糧編)
こんばんは~ 
明日は選挙です 
日本が危ない 😥 日本を守らなきゃ 😡
そんな感情を、多くの人が抱えているのではないでしょうか 
今回の参院選も、マスコミでは「年金選挙」などと言われていますが、そんな浅い視点ではなくて、「誰なら、この日本を救ってくれそうか」と、そんな候補者を切望
している気がします。
でも正直、「誰に入れたらいいのか分からない
」「何を基準にしたらいいのか分からない
」と迷っている人が多いのでは 
そこで、国益派って何だろう?国益派って誰だろう?をみんなで調べてみました 
まず、国益派とは・・・
出てきた視点としては4点。
①経済の観点・・・三角合併、米国債、民営化など、アメリカの私益追求路線に対して対策を考え訴えている層
②国防の観点・・・日米安保でアメリカ依存を正とすることに批判し対策を考えている層。 具体的には『日本からの米軍撤退』路線か?
③食糧の観点・・・市場主義から日本の農業を守る。 農業の格差問題。若者の就農援助などか?
④外交の観点・・・アメリカ一辺倒から、アジア圏関係の構築の路線か?
その中から今回は、③食糧の観点
での国益派候補者を紹介します 
ちょっと参考にしてみよっかな
っていう人 
いつものお・ね・が・い 😉
アメリカによる世論支配のために与えられたマスコミの特権は何故現在まで続いているのか

2007年07月20日の記事
『アメリカによる世論支配のために与えられたマスコミの特権、「報道の自由」』>国家さえも処罰できないほどのマスコミの特権「報道の自由」は、戦後日本の世論支配を目論むアメリカによって与えられたということになる。「国家権力や資本権力と対峙する」というのも実はお題目にすぎなかったのだ。<
を実証していると思われる、
GHQが「新聞と言論の自由に関する新措置」指令を出すに至る、経過を詳述した記事を紹介します。
War Guilt Information Programを世間に広く知らしめるためのページ
続きの前にお願いします。
