2007年07月13日
アメリカによって戦後植えつけられた教育は、奴隷の個人主義ではないか?

7月9日の記事「アメリカと日教組の奇怪な野合の産物=ゆとり教育」には頷けるものがある。
しかし、日本の学校教育とアメリカとの関係については、戦後までさかのぼる必要がある。戦後の日本の教育制度はアメリカが作り上げたものであり、そこに日本国民の洗脳の仕掛けがあるはずである。アメリカによる世論支配において、マスコミと並ぶ柱が学校教育なのではないか。
以下、ベンジャミン・フルフォード著『暴かれた「闇の支配者」の正体』(扶桑社)からの引用。
