2010年07月29日

どうなる?小沢一郎!


アメリカの意に沿わない民主党の小沢一郎は、昨年来、アメリカ主導の検察、マスコミ等を通じて散々叩かれ、さらに検察審査会という極めて怪しい制度によって圧力をかけ続けられている。
ところが、ここにきて元アメリカNSC上級アジア部長であったマイケル・グリーンが小沢に対して、日本郵政の金で米国債購入を「懇願」したという情報がネット界で発信された。
もしこの情報が事実ならば、小沢に対するアメリカの姿勢が変わったということになる。それはなぜか?
日米の勢力情勢を元に今の状況を押さえ、今後を検証する。
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  投稿者 kichom | 2010-07-29 | Posted in 03.アメリカの支配勢力と支配構造4 Comments »