2007年06月24日
アメリカの民主党・共和党

アメリカの今後の動向を知る上で、アメリカの2大政党である、民主党・共和党のそれぞれの成立過程・宗教的思想・支持母体・外国との戦争を開始した事例を調べてみました。
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以下ウィキペディアより抜粋
IMF・世界銀行・WTOの正体 : 民営化・自由化させることで国家資産を収奪する機関
IMFや、世界銀行の本当の役回りについては、もう少し詳しく調べておく必要がある。IMFや世界銀行の真の姿についてよく知っている人物がいる。グローバリズムの危険性について警告を繰り返している、ジョセフ・スティグリッツ氏。
ジョセフ・スティグリッツは、かって世界銀行のチーフ・エコノミストだった。彼は世界中から収奪するグローバリズムを推し進める世銀の方法に気がつき、反抗してクビになった。以下の引用は、事情をよく知る彼の内部告発でもあります。

アメリカ崩壊→世界同時崩壊を防ぐには?
こんばんは~、しのぶです 
最近、「これだけアメリカが侵略
ばかりしているのは、実は相当追い込まれているからでは?
」と思うようになりました
(参考投稿→戦争がなくならないのはなんで?:ノート2)
そんなアメリカは、どうやら最近中国に、一生懸命ラブコール
を送っている模様 
>ウォルフは、G7をやめて、代わりにアメリカ、欧州(ユーロ圏)、日本、中国という世界4極会議を持った方が良いという、大胆な主張までしている。※マーティン・ウォルフ:FT紙(フィナンシャルタイムス)の主席の解説記者
>5月中旬に海軍どうしの軍事交流のために中国を訪問したアメリカのキーティング海軍大将は、中国側の軍幹部から、中国も空母を持ちたいという希望を聞き「空母の建造と運営は大変な事業だが、中国が本当に空母を持ちたいと望むなら、その気持ちは理解できるので、アメリカは喜んで協力したい。アメリカはこの分野で中国と不必要に敵対するつもりはない」と記者会見で表明した。
>5月下旬には、欧米間の軍事同盟体であるNATOの幹部も、インタビューの中で、中国との緊張関係を完全に解き、軍人どうしの交流関係を持ちたいと表明している。
でも中国は 8) ・・・
