2007年06月26日

2005年の衆議院選挙(小泉選挙)を振り返る

郵政民営化反対か否か。」
小泉さんの連呼が思い出される。
郵政民営化が、るいネットを通じ、『年次改革要望書』→アメリカの国益になっても、日本国民の国益にはならないことを知っていたが、(何も出来ず)自民党圧勝で幕を閉じた。
来月、参議院選挙を向かえるにあたって、又、国益派(議員)という視点で見たときに、
郵政民営化に反対した議員は、一つのカギになるのではないかと思う。実際、サイトを探索すると、真剣に国益のことを考えて「郵政民営化反対」を訴えている議員がいることを知った。また、テレビの議論番組で訴えていたが、全てカットされている事実も見受けられる。
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  投稿者 sodan | 2007-06-26 | Posted in 02.アメリカに食い尽される日本10 Comments »