2020年12月20日
マスコミは事実追求の敵 〜米大統領選を巡る報道と実態~
コロナ、大統領選・・・マスコミの劣化が、とどまるところを知らない。
>民主党のジョー・バイデン前副大統領が過半数(270人)を上回る選挙人を獲得し、勝利が事実上確定した。これに伴い、共和党のトランプ大統領は敗北する。バイデン氏、過半数の選挙人を獲得 「民主主義の勝利」 [アメリカ大統領選2020]:朝日新聞デジタル (asahi.com)より
米大統領選は、米マスコミ(CNN等)バイデンが勝利したような報道、それをそのまま日本のマスコミが垂れ流している、しかも民主主義の勝利だという。少しでも事実を伝えようとすれば、このような報道にはならないだろう。
・・・米不正選挙についての事実経緯=あらゆるインチキと不正、判断しない裁判所、ウソだらけのマスコミ報道、民主主義の欺瞞性、アメリカの分断と対立、そして今後の見通しについて伝えたくなるはずだが、そんな痕跡はどこにもない、各社指示されたように、一様な報道。マスコミは人々を惑わす敵であると認識すべき。背任罪の適用が妥当だろう。 (さらに…)
