2020年07月14日

市場論・国家論10.1600~1900(欧州大陸編) 武力支配から資力支配へ

アメリカでは、感染者が急増している南部や西部などで経済活動を再び制限する動きが相次いでいます。

再びロックダウンという話もそろそろ出だしているようです。

奥の院の狙いはコロナ騒動を使ってアメリカ経済を破壊することですが、ここに至るまでの彼らの歴史を

引き続き追求します。

 

これまでのシリーズ

市場論・国家論4.金貸しの誕生と十字軍の遠征

市場論・国家論5.金貸しから王侯・貴族=金主(奥の院)へ

市場論・国家論6.西欧「契約」社会の精神構造

市場論・国家論7.大航海時代(ポルトガル→スペイン→オラン→イギリス)

市場論・国家論8.宗教改革とイエズス会

市場論・国家論9.オランダ→イギリス 産業資本の興隆と産業革命

に続いて、引き続きるいネットより、奥の院の起源と歴史をお伝えします。

市場論・国家論10.1600~1900(欧州大陸編) 武力支配から資力支配へ

(さらに…)

  投稿者 nihon | 2020-07-14 | Posted in 01.どうする?マスコミ支配, 06.経済破局の行方No Comments »