2020年04月28日

極めて危険なアビガンとレムデシビル。自然の摂理に則った食事こそ特効薬

抗コロナ薬として予想どおり登場してきたのが、アビガンとレムデシビルだ。

アビガンはもともとインフルエンザ薬として開発されがが、重大な副作用があるとして運用が控えられていた極めて危険な薬だ。

一方、ラムズフェルドが所有するギリアド社のレムデシビルだが、報道によると治験に失敗したという。(リンク

であるにも関わらず、この国は5月の承認に向けて動いているという。(リンク

 

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