2019年09月06日

国家に巣くう官僚制、法制化≒利権化、腐敗する国家

貧乏化が進む日本、年々消費税をはじめ税金が上げられ、一方で公務員の給料は上げられていく。年金は株式市場を通じて闇勢力の懐へ。
ゆうちょはアメリカ・ゴールドマンに献上され、安倍はトウモロコシの買い付けを進んで申し出、水道や種子などは外資の言うがまま民営化。

日本は三層の支配構造の元にある。 何故、日本に民族派が登場しないのか?
・第一層:世界の強者(奥の院・金貸し、アメリカや中国・ロシアの国家勢力)
・第二層:朝貢癖の強い朝鮮出身の支配者(天皇・安倍田布施・闇勢力)
・第三層:国家官僚・公務員(徴税人・管理人)による支配

今回は、第三層:官僚・役人について、
彼らが国家制度の中心に陣取り、自分たちの裁量で制度・法制化を進めて行く。
法制化と制度化があらゆる分野に及んで、国民の生活はがんじがらめ。そこに官僚・役人の利権が巧妙に仕込まれる。そして、マスコミはこの三つの層によって支配・管理されているのでそれらの問題が明らかにされることは殆どない。 (さらに…)

  投稿者 nihon | 2019-09-06 | Posted in 05.染脳国家日本No Comments »