2019年01月24日
観念支配の原点?・・・奴隷か。その末裔のサラリーマン。
現代は檻のような時代、情報の檻、観念の檻、制度の檻、文字の檻・・・・檻・檻・檻・・・・脳は徹底的に観念支配されている。
それらに追い込んでいくのは誰だ?学校、マスコミの作り出す檻、そこに権威を与える学者や学界。これも檻。それらの常識を注入された親の檻。 観念支配、マスコミと学者は持ちつ持たれつ、染脳の両輪
しかし、生まれたばかりの赤ん坊は、あけてもくれても追求している。じっと見詰めたり、触ったり、なめたり。そして笑ったり泣いたりしている。そして教えられなくても自然に言葉を覚えていく。幼児も“なんで”と追求している。
★なんで現代人は大人になるとあけてもくれてもスマホやTV、顔も暗いったらありゃしない。追求心のかけらも感じられなくなってしまう。それはなんで??
鍵は、自分のことしか考えなくなる意識構造に陥っていること。
歴史を遡って考えてみる。 (さらに…)
