2015年06月10日
世界を支配しているのはイルミナティのトップに君臨する天皇か
天皇について、今回は世界を支配する勢力を追求されているRAPTさんの記事から引用します。
天皇家はイルミナティのトップに君臨している。ならば世界を裏で操っている最大の黒幕は、天皇ということになる。
そしてイルミナティ内部は、組織設立以前の昔から「天皇派」と「教皇派」と呼ばれる二つの勢力争いが繰り広げられているという。
天皇について追求を続けていくためにも以下の内容は、世界を支配する者達を窺い知る貴重な情報だと思います。
-------以下、引用---------------
(前略)
裏社会は「イルミナティ」という一つの組織になっていて、その頂点には「天皇」がいる。「天皇」だけは他のどんな者たちもその足下には及ばない。しかし、その中の一部の者たちが「天皇」に反逆を加えている。これが裏社会の基本的な構造なのだと思います。
「竹内文書」によれば、有史以前にこの世界は「天皇」によって支配されていたということになっています。「天皇」こそが世界の頂点だったのです。そして、この「イルミナティ」はその古代世界のような支配構造(つまり天皇中心のNWO)を現代に復活したいと願っているわけです。
(右左ブログ註:竹内文書)
しかしながら、この古代世界において、「天皇」を頂点とするのを嫌がる者たちが民衆の中から出てきた。
○太陽の王国=ヒイズルクニ。月の王国=ヨモツクニ。有史以前から既に「天皇派」と「教皇派」の争いは始まっていました。
そのため、彼ら悪魔崇拝者たち(イルミナティ)は真っ二つに分かれて、古代からずっとバチバチと激しい争いを続けてきたわけです。そして、「天皇」に反逆する者たちのことを、私はこれまで「教皇派」または「月派」と呼び、「天皇」に与する者たちのことを「天皇派」または「太陽派」と呼んできたわけです。
紀元後に入ると、「月派」のメンツは「バチカン」なるものを作り上げ、自分たち独自のNWOを作ろうとしてきました。「太陽派」はそんな「月派」の工作を妨害しようと、「イエズス会」を立ち上げ、バチカンの内部に侵入しつつ「バチカン」の破壊工作を続けてきたわけです。
