2007年02月06日
ドイツでの噂:偽札は北朝鮮ではなくCIA?
ヒロさん日記http://www.mypress.jp/v2_writers/hirosan/より引用
いよいよドイツの逆襲が始まる。そしてアメリカ崩壊への序曲だ。
◆日刊ベリタ:偽ドル“スーパーノート”はCIAが米国内で秘密裏に印刷 北朝鮮説を否定 ドイツ紙報道(2006/1/25)
日本の民放各社が好んで視聴率を稼げるネタとして使うのが、北朝鮮報道である。北朝鮮が陰謀の巣窟であるかのように、拉致問題と絡めて視聴者の反感を煽るように番組は作られている。中でも北朝鮮による偽ドル偽造報道については、米国内にすら証拠が存在しないと指摘されてきたにもかかわらず、“顔を隠し音声を変えられた関係者”の証言だけが確たる証拠として喧伝されてきた。ドイツ紙フランクフルター・アルゲマイネ・ゾンターク(FAS)が1月6日、「CIAが議会の承認を得ずに水面下工作の資金を捻出するために秘密裏に偽造に関わり、北朝鮮の仕業にしていた」と報じたことから、海外では大きな波紋を呼んでいる。

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「切れる17歳」は何処へ?
2000年前後の少年犯罪ラッシュを振り返っていて、恐ろしいことに気付きました。
①平成9(1997)年5月 神戸・小学生殺人事件;酒鬼薔薇聖斗を名乗る14歳♂による猟奇殺人
②平成10年1月 栃木・女性教諭刺殺事件;当時13歳♂が学校の廊下で女性教諭をメッタ刺し
③平成12年4月 中学生5千万円恐喝事件;名古屋の15歳♂が同級生から総額5000万円を恐喝
④平成12年5月 豊川・高校生経験殺人事件;当時17歳♂「人を殺す経験をしてみたかった」
⑤平成12年5月 佐賀・バスジャック事件;当時17歳の少年が西鉄バスを乗っ取り、乗客を殺傷
以上「事件史探求」より
①と④⑤の犯人は同じ1983年生まれで今年24歳
②③は1985年生まれで今年22歳 
「普通の子の殺人」「切れる17歳」などと呼ばれた彼らがいよいよ社会人になる!?
少し不気味な気がするのは私だけだろうか?
←①の犯行声明文
←⑤の犯行直前の「犯行予告」声明?
