2021年07月05日
戦後薬害の歴史 それでもお上を信じろというのか~その2~
「戦後薬害の歴史1」リンクの続きです
薬害の歴史は平成に入っても続く。昭和での薬害の教訓はほとんど行かされることなく、相変わらず対応の遅れ、判断ミス、事実の隠蔽の連続である。その結果平成ではついに死者800名に上る致命的な薬害事件を引き起こす(今回ワクチンとして採用されているアストロゼネカ社)。
コロナワクチンの推進キャンぺーンの渦中。政府は公的機関のいうことだけを信じろというが、これでもお役所のいうことを鵜呑みにせよというのか。以下「健康と病気事典」https://kenkoubyouki.com/?p=3700よりの引用
