2021年05月11日

誰がどんな意図でこの仕組みを作ったのか、本質を見抜き、自分で答えを出す力が要る

コロナ、ワクチン。テレビもネットも玉石混交の情報。それらを鵜呑みにしていては殺される。そんな時代になった。

これからは、自らが頭を使って追求し、立ちはだかる困難を突破していくことが何より求められる。何があっても生き抜くことが出来る力。それは学歴でも大企業でもない。そういう“お飾り”を身に纏うことで生きられる時代は、とうに終わっている。

まずは、この状況認識が持てているか。

 

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主敵は、刷り込まれた常識と支配観念。

20210501_123007GWは、越後と会津の県境へ、魚沼から入り只見、奥会津へ立ち寄った。この辺りは、幕末、官軍に最後まで抵抗した長岡藩士が逃げ込み、さらに会津若松城落城後も会津藩士がゲリラ戦を展開。そして、最終的に官軍を敗走させたという地域。いわば、明治政府(現在の日本政府)の目の上のたん瘤のような奥地。 (さらに…)

  投稿者 nihon | 2021-05-05 | Posted in 01.どうする?マスコミ支配, 05.染脳国家日本No Comments » 

男性の脳梁のほうが女性より細いのはなぜか(右脳・左脳分化にも、「メスは安定、オスは変異」の原理が貫徹している)

現在の人類の制度・観念の行き詰まりを打開すべく、右脳・左脳の構造について追求が始まっている。その中で、男の脳と女の脳の違いの議論がある。

脳のある種の異常、ある意味では驚異的な(記憶力など)能力を発揮するというサバン症候群は、男のほうが5倍近く多いらしい。これはおそらく、直接的には左右の脳の連携に問題があり、右脳にある親和回路と左脳の暗記回路が分断され、暗記回路が暴走している状態と思われる。(事実関係としては男の脳梁のほうが細くなっている。そのため繋がり不全が起きやすいということか?)

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  投稿者 nihon | 2021-05-04 | Posted in 13.認識論・科学論No Comments » 

3.11福島原発メルトダウンの嘘/マグナ社(イスラエル・DS)/アドレノクロム

この状況下において、東京オリンピックは開催するらしい。

ところで、この東京オリンピックの警備をするのが、警察庁ではなくイスラエルのマグナBSP社だと言われている。警備をこの会社に外注するということかと思いきや、警察庁がこのマグナ社の指揮下に入るという。(以下はリンクより)

今回のオリンピック警備はイスラエルの警備会社が警察庁も指揮下に置きトップになる。
マグナBSPは日本国内では原発警備(福島原発も震災の1年前から日本の警備業者と交代)・関西国際空港の警備を担当しているが日本人の社員を配置し目立たない様にして表に出てくることはない。通常は日本の警察組織が外国民間企業の指揮下に入ることなどないのが常識である。
しかし日本政府は簡単に了承したということは日本政府は日本牧場の使用人であり牧場管理者の指示に従ったことを裏付けるものである。

このマグナ社BSP社とイスラエルは、上記引用にもあるように3.11福島第一原発事故との密接な関係がある。

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  投稿者 nihon | 2021-05-02 | Posted in 01.どうする?マスコミ支配1 Comment »