2017年06月13日

世界・人々の意識と逆行する日本の支配層(天皇・田布施一味)

世界的な戦争封鎖の動き、脱強制圧力→脱国家の動き。
参照:戦争の危機が迫っているように見えるが全ては出来レースであり、演技である
’   国家と市場の退場・・・新たな未来像、何が求められるのか?

・・・しかし日本の支配層は、天皇をトップとする神聖政治の国家体制に戻そうと画策しているようだ。
最近の日本の支配層の動きについて分析する。

●自民党は日本会議・神社本庁に取り込まれた。
自民党が選挙に大敗した2009年以降、自民党の新しい支持基盤となったのが「日本会議」だ。自民党は、「日本会議」の全国組織を基盤にして与党になったと言ってもよい。要するに自民党は「日本会議」に吸収された。
参照:安倍政権の背後にある「日本会議」の知られざる実態と自民党=高島康司

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  投稿者 nihon | 2017-06-13 | Posted in 04.日本の政治構造, 05.染脳国家日本No Comments »