2019年02月17日

人類滅亡への直接の下手人 ~学者・教師・マスコミ~

人工物質による精子9割減、昆虫・生物の激減、学校による暗記教育・精神破壊、日本中に作られた原発、薬や化学物質による人体破壊、人々の活力衰弱・人口の急減。・・・日本、そして人類はいつ滅亡してもおかしくない。
どうしたらいいのか?誰も答えを出せないでいる。・・・本来学者こそ答えをだすべき存在として現代社会にあるが、答えを出すどころか上記現象の元凶であり、人々に誤った観念を植え付け、思考停止に陥らせている。・・・滅亡へ導いている笛吹男。

先日の実現塾での話・・・

人類滅亡の直接の下手人は学者・教師・マスコミ
人類の最先端機能である観念を狂わせるのは、精神破壊=大量殺人に近い犯罪性がある。

→中学生:これを何とかしようと思ったら、国を変える必要がある。だけど、それをどうしたらできるのかが分からない (さらに…)

  投稿者 nihon | 2019-02-17 | Posted in 05.染脳国家日本, 12.現代意識潮流No Comments »