2017年08月17日
“常識”の崩壊、大転換の時代
“常識”や“制度”への違和感を感じたのは、もう20年も前、20世紀末ごろか?
それが数年前から、反感に近くなってきている。
●常識や制度に沿って生きているのに、段々おかしなことになる。
・普通に家庭を営んでいても、離婚、精神病、ひきこもりの増大→どんどんおかしくなるばかり。
・勉強すればするほどバカになる。教科書もウソがいっぱい。いいことがない。
・親や学校からのああしろ、これはダメ、勉強しなさい・・・といわれるほどヤル気を失う。
・勉強が出来て、社会を導いているはずの学者・官僚・マスコミ・専門家ってどうなん?
・・・彼らこそ、権威と思考停止の塊で、世の中をおかしくしている張本人なのでは?
原発、地球温暖化、地震プレート説、民主主義も三権分立もウソだらけ。
・ 医者・・・いわずもがな。医療は高度化しているなんていいながら、毎年病人が増え続けている。
・そこまでいかなくても、公務員や大企業ってどうなん?
・・・休みは多いけど、活力なさそうだし、公務員・銀行・東芝・・・社会のお荷物化している。 (さらに…)
