2015年05月19日
依存させて会員ビジネスを展開する陰謀論者
人々を依存(奴隷化)させるか、自立(自考)させるか、そこが敵(支配階級)に請われた陰謀論者か、否かのひとつの見極めのポイントである。
以下は「いつの日も神社、時々たこ焼き。」さんの記事の紹介です。
****************************
中丸薫と船井幸雄と天下泰平・・・この3人はアセンション、陰謀論という分野をビジネスとして捉え動いている人です。
だから、腹黒そうに見えるのも、思惑が見え隠れするのも当たり前です。
この3人は、これを好機のビジネスとして捉えていますし、事実、書籍などの出版の他に、具体的な宗教的組織を持っています。
・中丸薫は太陽の会
・船井幸雄はにんげんクラブ
・そして天下泰平は。にんげんクラブの広報です。
講演会をする事も書籍を出版する事も、決して悪い訳ではありません。
書籍を読んで感銘を受ければ、直接会って話を聞きたいと思う読者もいるでしょうし、アセンションや陰謀関係の著者さんであれば、いろんな所で講演会をして、みなさんの少しでも手助けになればと思い熱い情熱に突き動かされて、精一杯のパッションを伝えられている方がほとんどです。
では、先にご紹介したお三方と後者とでは、何が違うのでしょうか。
